2月25日

何だかほんの少し、本当に少しだけですが・・・春を感じます!
ここで浮かれてしまって、薄着して風邪・・・がいつものパターン。
なので、まだ気は抜けません。ニットもコートも実際はまだ着れますしね。
そんなrasikuの店内にも、ゆっくりと春を感じる色目が増えて来ています。
本日は、homspunのいつもの、あのシャツをご紹介致します。
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homspun     ギンガム レギュラーSH

color         ネイビー        /        レッド

price         15000+tax 

SIZE         S   /    M         S   /   M

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color         サックス          /       ブルー

price         15000+tax 

SIZE         S   /   M          S    /    M

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毎シーズン定番のレギュラーシャツの新色は、爽やかなサックスブルーと、ぱきっとしたブルーのギンガム。
店頭に並べただけでも、明るく清潔感が漂って、気分は春へと移ろいでいきます。

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生地そのものは程よく薄く柔らかで、実際にこのシャツを着ていても所謂「シャツを着ている」という
ちょっと肩ひじ張る感じが殆どしないのです。
春・夏にはさらっと一枚でOK。薄手と言っても綿100%ですので、通年で着られます。
今時期や秋~冬には、パーカやカーディガンを羽織ったり、上からざっくりニットを重ねたりと
本当に、ずっと着ていられるシャツです。だからこそ色違いで欲しくなったり
沢山着た後に、再び同じ色をまた買い足して・・・という方が多くいるのだとおもいます。
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ハンドステッチの様な、0番手の太い糸を使用したステッチが特徴。

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衿だけでは無くフロント、胸ポケット、肩、袖、裾にもステッチは施されています。
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フロントのステッチ片側は途中で終わり。
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着て洗ってを繰り返して、ステッチ部分のパッカリングが良い表情にもなって
いつもは洗いざらしで着る物も、時折アイロンをかけて着ると、また気持ちが引き締まって。
単純に、何度も手に取って着てしまうシャツだと思います。

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ボトムは白いパンツや、チノ、デニム。スカートにタックインしても良いですし、前開きで羽織っても良い。
袖をくるくるっと捲くってきても、釦をきちんと留めても
どんな人が手にしても、誰がどんな風に着ていても、その人の着こなしにすっと収まってくれる。
やはり普遍的な物が、永く必要とされる理由はそういった所にあると思います。
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まだ手にした事が無い方、すでにこのシャツをお持ちの方で良さをご存知の方にも
改めて、提案いたします。これからも、何度でも。
ぜひ、店頭でご覧ください。

rasiku sasaki

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