12月18日


FilMelange    ASHTON

color        BLACK NAVY

price        30000+tax

SIZE        3     /     4     /     5

今シーズンFilMelangeでオーダーしたニットは2種類あるのですが、ASHTONはニットとカットソーを組み合わせた仕様で
ミリタリーセーターから着想を得たモデル。軍物をベースにしながらも無骨になりすぎずファッション性も適度に含ませた
柔らかな表情はFilMelangeらしい仕上がりになっています。
糸の内部に沢山の空気を含ませる特殊な紡績方法の糸を使用し、ワッフル地に編み立てる事により、ふっくらとそして軽くて
保温性の高いニットに仕上げています。
ボディは中肉でジャケットのインナーに着てもストレスにならない厚さなので、着回しや使い勝手の良さもポイント。
首回りは折り返さずにすっぽりと覆われる高さに設定し、すっきりとした印象をプラスしています。
タートルネックが苦手という方にも抵抗なく着て頂けるデザインだと思いますし、首元を暖めるだけで体感温度は
全く違うものになりますので、冬を暖かく過ごす為の手段としてもタートルネックのニットはとてもお勧めです。


素材はオーストラリア産地のメリノウールを使用。
心地良い着心地を実現する為に、最高品質の素材を用いているのでチクチクする様な肌触りは一切ありません。
メリノウールはアウトドア用品などの高級なインナーなどに使用されたり、JOHN SMEDREYの様な最高品質のニットなどに
使われている機能性にも優れていて高品質なウールの種類の1つで、一度手にすると手放せないくらい素晴らしい素材です。
ミリタリーテイストのニットを質の高い糸で仕立てる事で、良い意味での土臭さが軽減されて品の良さを感じさせます。
表面に凹凸があるので、表情が豊かになり1枚で着た際にもしっかりとした存在感を放ちエルボーパッチで遊び心をプラス。
インポートにはインポートなりの良さがありますが「MADE IN NIHON」を掲げるブランドならではの気遣いや繊細で
綺麗な縫製技術など袖を通したくなる理由が幾つも詰まっています。


縫製はフラットシーマ(4本針)を用いて、肩や袖口をミシンで繋ぎ合わせています。
ニットソーと呼ばれる作り方で、ボディとパーツの繋ぎ目にステッチが入る事で見た目のアクセントになります。
カットソーを得意とするブランドならではの作り方で、裾や袖口にも切り替えしを入れてヴィンテージライクな仕上がりに。
細部のディティールまで拘りを持ち作られる製品は、見た目の美しさ・機能性・着心地と3つのバランスが相まって
袖を通すと肌が自然と感じ取る説得力があるように思います。


冬の寒さに対応するための幾つか方法のひとつとして、空気の層を出来る限り多く作るという事を考えるのですが
そうすることのメリットとしては着膨れもせず、服の重さがストレスになる事も無いといったところでしょうか。
ハイテクな素材などを使わずに、昔ながらの知恵と方法で保温性をしっかりと確保する凸凹の編地は、
見た目もさる事ながら機能性にもとても優れた理に適った素材と言えます。
ブランドの代名詞でもあるカットソーに負けないくらいニットも素晴らしいので、ぜひお試しください。

12月2日


FilMelange   AUGUSTUS

color       BROWN

price       36000+tax 

SIZE       3    /    4    /    5

昨夜の帰り道、気温が低くなったことにより一際澄んだ空気の中で満点の星空を見る事が出来ました。
寒さにはめっぽう弱い体質なのですが、冬の静けさの中では景色や音・匂いなどがよりくっきりと鮮明になり
細胞が活性化する様な、何か浄化されるような、この季節この土地ならでは良さを実感しながら家路に着きました。
それにしても今年の冬はどれくらい寒くなるのでしょうか・・・
FilMelangeからリリースされたハイネックブルゾン″AUGUSTUS”は、タートルネックの様な着方でインナーとしても使えて
季節によってはアウターとしても活躍してくれそうな汎用性の高さと抜群の着心地に心が奪われた1枚。
ポケットなどが一切付かないシンプルなジップブルゾンは、とてもすっきりとしたデザインで
時代が流れても色褪せない懐かしさと共に、ちょっと新鮮な表情に感じていただけるのではないでしょうか。


表地にウールの中では高級素材の1つとされているベビーアルパカを使用し、肌に触れる裏毛側にはオーガニックコットンを
組み合わせて作製。繊維の細い糸を用いる事で表面に程良い光沢が生まれ、カジュアルながらも上品な仕上がりになります。
表と裏で違った素材を組み合わせる事で、保温性と着心地の両面を生地の良いとこ取りで備えた贅沢も幸せな一着。
ジップアップのハイネックブルゾンは、タートルネックのセーターが得意ではないという方にも、挑戦して頂けるデザインと
思ってセレクトをしています。首元が温められる事で格段に保温性が上がりますし、これからの季節は冬のコートの
インナーとして合わせるのにとてもお勧めです。
FilMelangeは秋冬シーズンになると多くの産地から選び抜いた糸を使ってオリジナルで生地を作り
最上級のニットアイテムをリリースしています。ウールを使っていても″着心地の良さ″は折り紙つきで
特に肌に触れる部分は素材を変えるなど工夫をする事で、Tシャツやスウェットと同様に驚きと発見があります。


ZIPはブランドオリジナルのメランジジッパーを採用。
裏側は毛足の長いモコモコとした肌触りが、ついずっと手で撫でていたくなる程気持ち良く、
見た目だけではなく着ていてもほわっと保温性の感じられる裏毛素材を組み合わせています。
軽やかで動き易い生地と、スポティーなデザインがマッチしていて気軽に羽織って出掛たくなる。
デイリーウェアとしても重宝する一枚になってくれると思います。


肩の仕様はラグランスリーブを採用。
インナーには厚くて中肉のスウェットくらいまででしたら着込む事が可能です。
シャツなどを合わせるのも良いですが、その際にはジップを閉じずに羽織るだけの方がしっくりきます。
ジップを締めて着るのであればクルーネックのTシャツやスウェットが組み合わせとしてはお勧めで、
さらに上にちょっと羽織る場合は綺麗目なステンカラーコートや、反対にM65など軍物の上着などが
イメージとしては合うのではないかなと想像しています。


ハイネックブルゾン自体は、所謂″ジャージー″と言われる類になると思いますが素材をベビーアルパカにし、
ポケットなどの装飾を無くすことでファッションとして容易に落とし込める雰囲気に仕上げています。
フードのパーカーではなく、首の高いブルゾンに変える事でカジュアルな服装も見え方に違いが出ますし
持っているジャケットやコートのインナーに挟む事で心地良さや暖かさ、さらに新鮮さなど色んな効果を
与えてくれるはずです。
FilMelangeは他にも2型違うセーターが入っていますので、是非そちらもご覧いただければと思っています。
マンネリしがちな冬の服装に良いアクセントを添えてくれますよ。

11月20日


FilMelange   BETTY GL

color       CAMEL

price       50000+tax 

SIZE       1

いよいよ朝の最低気温が氷点下に突入しました。
外の景色を見ると雑草にびっしりと霜が降りて辺りは真っ白で、車のフロントガラスも凍りついていました。
いよいよ「冬」に向けて気持ちを切り替えなければと実感した朝でした。
毎シーズン、FilMelangeが提案し続けているメリノウールを配合した天然繊維100%で作製されるフリースシリーズ。
一度袖を通すとふんわりと柔らかく弾力に富んだ素材が優しく身体を包み込んでくれる着心地に心を奪われます。
今シーズンはレディースで袖周りがゆったりとしたブルゾンとベストの2種類をセレクトしました。
カラーはぬいぐるみの様な色目の″CAMEL”、柔らかい色目がフリースの良さをより引き立てていると思います。
BETTYはショート丈なので、車移動の多い方でしたらアウター替わりとしてもお勧めの1枚。
苦しくならない程度のスタンドカラーによりしっかりとした保温効果があり、肩から袖口までワイドなパターンで
構成されていることで、厚手のスウェットなどを着ても窮屈さを感じないところもポイントです。


フロントは大ぶりなスナップ釦が4つ付きます。ポケットは左右にパッチポケットが2つ。
デザインはジャケットとブルゾンを組み合わた様なカタチで、曲線的なシルエットで女性らしさが際立ちます。
毛足の長いモコモコとしたフリースは、化学繊維とは違い肌に当たった時の心地良さに驚かされます。
ウール素材なので保温性も勿論高いですが、着心地をとことん追求するブランドだけにその気持ち良さは折り紙つき。
着ていて肌が喜ぶ感覚のあるものは自然と手が伸びますし、最後はパジャマや部屋着にしても・・・と思えるくらい
長く着続けられる服になると思います。
素材に対して一切の妥協をしないブランドの姿勢と取り組みが、このフリース素材が秋冬に入荷する度に強く思います。
売れる売れないも重要な事ですが、「モノ」としての価値感とブランドの根幹を変えずに物作りをずっとやり続けている
という事が、10年以上の時が経過してもいつも新鮮な感覚で魅了され続けている理由かもしれません。


着丈はすっきりとしているので、パンツスタイルは勿論ですがワンピースなどの上に羽織るのも可愛いと思います。
靴はヒールのある様な革靴を合わせてみるのも良いのではないでしょうか。


フリースというと、どうしてもアウトドアなどのイメージを膨らませてしまいがちですがFilMelangeの作るフリースは
そういった概念を覆してくれる1枚になるはずです。あくまでファッションブランドという立場でデザインをされていて
素材の本気具合とデザインの垢抜け感とのバランスが絶妙なのもFilMelangeならではな部分だと思います。
変な野暮ったさやギアとしてというよりも、街で純粋に洋服を楽しみたいという方に是非袖を通して頂きたいです。

FilMelange   BRADREY GL

color       CAMEL

price       38000+tax 

SIZE       1 SOLD

同素材でもう1型ベストを選びました。
フロントの斜めに走ったジップと、ツィードで切替したポケット部分が良いアクセントに映ります。
アシンメトリーな位置に付いたフロントジップは、ダブルジップでシルエットに変化を付ける事が可能。
ベストは袖が付かないのでコートなどを着た際にゴロツキや着膨れを防いでくれる点と、物足りなさを
埋めてくれるのにも重宝するアイテムです。


デザインはメンズライクな雰囲気ですが、素材が柔らかだと受ける印象が全く異なります。
ベストを作るブランドは限られてきてしまうのですが、その中でもクラシックな雰囲気にならないFilMelangeのベストは
保温効果などを含めて服装の幅を広げてくれる存在になるのではないでしょうか。


肩口・裾は綺麗にパイピング処理。
サイドと背中はカットソーブランドらしくフラットシーマを用いてアクセントにしています。
縫製技術の高さも含めて着る喜びを感じさせてくれる作りの良さだと思います。


ウール100%のフリースという、他のブランドなどではあまり作る事のない素材を長年に渡り提案し続けているのですが
素材に惜しみなく材料を使う為に、価格に関しても化繊と比べると大よそ倍近い値段になってしまいます。
rasikuで販売していてもそう簡単に手にする方はいらっしゃらないですし、フリースという素材に対する価値観として
値段のインパクトが強過ぎるのかもしれません。決して安いものではないと思っていますし、それでも展開したいと思わせる
物としての力や面白さがあると思っています。自分でも着ていて本当に気持ちが上がりますし、自分達も含め敏感肌だと
ウールにも身体に合う合わないがあったりするのですが、チクチクを気にせずに思う存分着れるメリットがあります。
人其々感じ方や価値観は違いますので、一概には言い切れませんが袖を通すと納得してしまうクオリティと、
洋服の醍醐味であるファッションを楽しめる要素が存分に詰まったフリースだと思っています。
ぜひ、この着心地を体感して震えていただけると嬉しいです。

10月2日


FilMelange   SUZETTE

color        DEEP NAVY

price        24000+tax 

SIZE        1 SOLD

FilMelange   SIMONNE

color        DEEP NAVY

price        19000+tax 

SIZE        1 SOLD

FilMelangeから素材をとことん追求したシンプルでミニマムなデザインのタートルネック、クルーネックカーディガンが
入荷しています。トップスとして1枚で着ても、インナーとして着ても、どちらにも対応出来る程良い中肉の素材感。
今シーズン新たに開発した素材は、表地と裏毛を別々の素材を掛け合わせて作製しています。
表地にはコットン90%と内モンゴル産のカシミアを10%掛け合わせた、表面に品の良い艶が出るコットンウールを使用。
裏毛にはコットン80%・シルク20%を掛け合わせた保温性・保湿性に優れたコットンシルク素材になります。
表と裏で2つの素材を編み分ける事で、シンプルながらも品の良さが伝わる汎用性の高いカットソーに仕上げています。
ハンガーに掛かったり、ただ畳まれている状態では分かり難いのですが、一度袖を通すと素材の持っている力強さや
天然繊維ならではの機能性に気付いて頂けると思います。
単品で着るのも良いですが、同素材で作製されているのでアンサンブルでの着用もお勧めです。


シンプルなインナー類は無数に存在していますが、化繊が混ざっていたりシルエットが細過ぎたりと
本当に着たいと思えるのが案外少なかったりします。FilMelangeが作る製品は全て天然繊維で作製されていて
縫製に使われる糸に関してもコットン100%の綿糸を使う所まで拘っています。
インナーに気持ち良いお気に入りのカットソーを着た日は、何とも言えない幸せな時間に感じてしまうのは
きっと私達だけではないはず。FilMelangeのカットソーは、肌が感じる気持ち良さは勿論ですが
心の満足も含めて、着る事での喜びや嬉しさを表現出来る数少ないブランドの1つだと思っています。
シンプルなカットソーと考えると価格もそれなりに感じられるかもしれませんが、お洗濯にも強く、型崩れなども
殆ど無く耐久性にも優れているので、着る程に納得させられるカットソーになってくるはずです。


釦はシェル素材の猫目釦を使用。
カットソー素材のカーディガンは、ニットほど気を使わずに着れる点が一番のメリットです。
季節感も問わないので、1枚持っていると便利なアイテム。


インナーに着たタートルネック″SIMONNE″は着丈が少し長めになります。
クルーネックカーディガンの″SUZETTE″は着丈はすっきりとした長さに設定されていて、タックアウトしたシャツとの
長短を楽しむのも良さそうです。裏毛は微起毛しているので、適度な保温性を確保出来ます。
旅行や出張など温度変化のある土地に行く際には、バッグに入れておくだけで安心して出掛けられると思いますし
春と秋の何を着ようかと一番悩める季節の変わり目に出番が多くなる1枚になるのではないでしょうか。
シンプルで万能な着心地の良いカーディガンやタートルなどのインナーは何枚持っていても困る事はありませんし、
こういったベーシックで何てこと無さそうなもの程、不思議な事に探そうと思うと中々出逢えなかったりもするので、
自分がこれだ!と思うもの見つけた際には、思いきって手にするのも一つかと思います。


カラーは黒に近い″DEEP NAVY″選びました。
カーディガンはちょっとした打ち合わせなどでお仕事でも着て頂けると思いますし、タートルネックはジャケットの
インナーなどにも重宝するアイテムです。カシミアが入ることでカジュアルな素材にエレガントさがプラスされるので
どちらもカジュアルは勿論ですがオンスタイルにも対応出来る、幅の出せるFilMelangeならではの素晴らしい
仕上がりになっていると思います。
是非袖を通して、素材の良さを実感して頂ければと嬉しいです。

9月23日


FilMelange    ROLF

color         melange

price         26000+tax 

SIZE        3   /   4   /   5

color        mix melange

SIZE        3   /   4   /   5

今日は3連休の中日で、久しぶりに朝から気持ちの良い日差しが照りつけています。
秋晴れという言葉がぴったりの一日になりそうです。
FilMelangeから、展示会で見た時から一目惚れをした今シーズンの一押しスウェット″ROLF”が届いています。
ぱっと見ただけでは何処にでもありそうな雰囲気のスウェットに映るかもしれませんが、FilMelangeが一から独自に開発した
50年代のチャンピオンを目指した新しい裏毛素材になります。
今まで袖を通してきたアイテムの中でも型崩れしにくい生地の強さや硬さと、肌に感じるマシュマロの様な柔らかなタッチ
一見すると相反するような繊細な着心地のどちらも実現させています。
究極のカットソーを追求し続けるブランドの姿勢、だからこそ生まれた素晴らしい素材感だと思います。


表糸に使われている糸はコットンの宝石と呼ばれる海島綿(シーアイランドコットン)の種を、
アメリカのオーガニック農場に移して育てられた ″アルティメイトピマコットン″ を使用。
また裏糸には、世界各国の最良なオーガニックコットンを独自のレシピでブレンドしたものを使用しています。
″アルティメイトピマコットン″の特徴として、表面にシルクの様な品の良い光沢とカシミアの様な繊細な
柔らかさを生み出します。年齢を重ねるにつれてカシミアであったりメリノウールの本当の意味での着心地の良さに
気付き始めているのですが、スウェットでこれだけの着心地を実現するのはそう多くは見つからないと思います。
超長綿として知られる″海島綿″が原種なだけあり、短い繊維が一切混ざらないので生地のキックバックが素晴らしく
着用を繰り返しても大きな型崩れの心配はありませんし、生地が減ってきたとしてもヴィンテージスウェットの様な
雰囲気抜群の佇まいに変化しているはずです。素材に惜しみなく妥協なくとことん拘った裏毛素材だと思います。


最高級の素材を最大限に活かす為、吊り編み機でじっくりと時間を掛けて生地に空気を含ませながら作られていきます。
身頃は縫い目のない丸胴の仕様で、こういったディティールもヴィンテージウェアに精通する部分。
シルエットに関しては、身頃はある程度のゆとりを持たせて着丈はすっきりとしたバランス。
首の開き具合も絶妙で、白のサーマルのカットソーと組み合わせて着たくなります。
袖と裾のリブも長めに設定されている点も見逃せません。
カラーはソリッドのグレーと、今回は袖がオートミールで切替している2トンのタイプと2種類ご用意しました。


縫製は4本針(フラットシーマ)を用いて、外側にミシン目が見える仕様にしています。
ちょっとしたアクセントになりますし、着た時のごろつきが一切出ない着心地は流石の一言です。


一言で「良いもの」と言っても色々な解釈や見方があると思うのですが、本当に心の底から「良いもの」となると
ある程度数は絞られる様な気がしています。FilMelangeが新しく提案した「ROLF」は、デザイナーが10年後に着ていたいと
思えるスウェットをイメージして作製されていて、その年数に耐えうるだけの糸の選定から始まり生地の厚みやテンション
飽きてもまた手に取りたくなる様なシルエットや色目など、1つ1つの小さな事柄を緻密に計算してカタチにしています。
自分だけが納得して着続けれる様な、マイヴィンテージと言えるくらい愛着を持って着て頂けたら嬉しいです。
是非店頭で実際に触れて、袖を通して、肌で違いを感じて頂ければと思います。

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