12月4日


MITTAN    ウールブランケットパンツ

color       

price       27000+tax

SIZE       2 SOLD     


あっという間に12月ではありますが、思っていたよりも気温が低くなく暖かな日が続いているので
まだ身体が縮こまらずに過ごせています。が、予報では週末あたりぐっときそうですね。ブルブル。
今朝は中津川にすっと背筋を伸ばしじっと一点を見つめる灰色のサギ(たぶんアオサギ)、ふわぁっと優雅に旋回し
川に着地した真っ白で首がすらーっと長いサギ(たぶんダイサギ)の2羽を見ながら歩いてきました。
いつもの慣れ親しんだ景色ですが、時折街中なのを忘れるくらい豊かな自然が身近にある事にはっとさせられますし、
こうした環境に自分が過ごしていられることが、とても幸せに思えたりします。
今日はそんな風に穏やかな冬を過ごす為には欠かせない、暖か素材のパンツがMITTANから届いています。
ゆったりとしたシルエットながらも、膝下から裾にかけてきつくテーパードをかける事でメリハリの利いたバランスに
仕上げたウールブランケットパンツ。ウエストは総ゴム+アジャスターの仕様で、表にはベルト裏・ポケットにはシルクの
生地を組み合わせる事で心地良さをプラス。裏無しの1枚仕立てですが、しっかりと厚みのあるウール100%の生地は
しっかりと目が詰まっていて、岩手の冬の寒さにもしっかり適応出来るパンツだと思います。


ウエストからヒップ周り、わたりにかけてはゆったりとした設定。
身体を締め付けるような要素が一切無く、ウエストもゴムでプラス紐を絞って調整して穿く仕様なので
体型問わずユニセックスで着用可能。ですので今回は男女問わずなサイズ2のみをオーダーしました。
冬場は特にインナーにもう一枚レギンスやタイツなどを着用する方もいると思うのですが、そういった際にも
窮屈さやストレスを感じずに気持ち良く穿く事が出来るパンツです。
横に細い切り替えが2か所入り、バックポケットは左右に2つ付きます。
イージーパンツはどうしても見た目の表情がフラットになりがちですが、切り替えがある事で立体的な表情になり
視線がぼやけず、綺麗目な印象も漂うパンツとして装いに取り入れられるようになっていると思います。
心地良さに加えて、ルーズになり過ぎない絶妙なさじ加減もMITTANの作りだす洋服の特徴かもしれません。


愛知県尾州産地で織り上げられたブランケット素材は、低速の機械でじっくりゆっくりと時間を掛けて作られるので
生地に空気が多く入る事によって軽くて暖かいものに仕上がります。
今シーズンからは化繊の配合を無くしウール100%の生地に変更する事によって、穿き込んだ際の表情や毛玉の質も
少し変わってくると思います。そういった事が全てだとは思いませんが、手にした瞬間よりも時間の経過と共に
より愛せるような洋服というのは、これだけモノが沢山溢れた時代にあって希少になるのかもしれません。


柔らかなウール素材なので、足元は少し緊張感のある革靴などで引き締めるすっきりとした印象に映ります。
洋服を着る際に、ルーズに見える部分ときりっとさせる部分とを上手く組み合わせる事で全体がより引き立ちますし
ユニセックスなブランドだけに、自由度の高さを活かした着こなしを楽しんで貰えたら嬉しいです。
現代の民族服をテーマに掲げていますが、お手持ちの洋服とを組み合わせる事で、また違った一面を覗かせる事も
あると思いますので、自分達はジャンル決めつけすぎない服装を提案し続けたいと思っています。


汎用性の高いパンツとは違った、デザインの面白さであったり「冬」という季節ならでは暖かみを纏う事の
良さを実感して頂けると思います。お休みの日にゆったりとした服を着たいと思ったり、いつもの服に少し
エッジの効いた洋服を組み合わせると、意外と気軽な良い気分転換になったりもしますので、そんな時には
このMITTANらしい独特なシルエットがきっと活かされるはずです。
ぜひ、MITTANが放つ世界観を体感して頂ければと思っております。

11月23日


MITTAN    ウールシルクリバーコート 

color         紺杢

price         46000+tax 

SIZE         1   /   2


小雪が時折ちらついていた今日の盛岡。
朝のぴりっと張りつめた冷たい空気に震えながらも微かな心地良さも抱きつつ、如何にも東北の冬らしい気候に
いよいよ冬のコートに手が伸び、活躍する季節となりました。
MITTANから今シーズンの新作になるリバーシブルタイプのコートが届いています。
MITTANらしい方法で現代に生きる人が着る新たな民族服は、世界に遺る服や生地などの歴史をもとに
デザイナー自身が編集・再構成し職人の方々と共に作り上げています。
身体の動きに合わせた無理と無駄のない直線的パターンからは想像できないくらい、袖を通すと立体的な表情を生み、
とても贅沢な生地使いで人々を魅了し続けています。
展示会で見た時に、一瞬で心を奪われた″ウールシルクリバーコート″
ウール×ナイロン×シルクの3つが掛け合わさった、リバーシブル素材で軽さと奥行きのある色目が特徴。
ゆったりとしたシルエットは、肩から袖周りを太く設定する事でインナーの厚みを全く気にせずに着用が可能です。
生地全体がドレープするので、ジャストサイズで着てもサイズアップでゆったり着るのも其々に醸し出す雰囲気が異なり
きっちりとサイズを合わせなくも、着る人を包み込んでしまうのがMITTANの洋服の面白さだと思っています。


着物の上に羽織る上着を思わせるような大きな衿と、衿とフロントが合わせになっているという所も
どこか和の印象を感じさせるデザインにもなっていると思います。
ただ和の印象が強調される事も無く、着てみるとリバーシブル素材だからこその表情の違いを活かした
大胆且つ上品な佇まいが、とても格好良いなと感じるコートです。
デザインと生地とパターンと縫製のバランス感覚がとにかく素晴らしい。だからこそカジュアルに着ても
エレガントに着ても其々の雰囲気にすっと顔を変えられる振り幅があるのだと思います。
前後の身頃と袖は繋げて裁断してるのでシームは最小限に、生地を贅沢に使用したパターン。
服を着ているというよりは布を纏っているという表現が合うコートは、まさに毛布にくるまれている時と同じ感覚で
うっかりそのまま眠ってしまうのではないかと、1人で勝手にドキドキしています。
サイズは1と2でご用意していますが、基本的には自分が着たいと思うシルエットで選んでいただくのが
ベストだと思います。
(166cm・サイズ2着用)


合わせを留めるのはスナップ釦。
前合わせはダブルの仕様ですが、釦が表に出ない仕様なので野暮ったさを全く感じさせません。
内側にもポケットが付きますが、リバーシブルに作られているので裏返すと外ポケットの役割を果たしてくれます。
内ポケットにお財布を忍ばせておくと、取り出す際の仕草が素敵だったりします。
洋服を着熟すというのは、ただその洋服を着るという行為だけではなく、自分なりの解釈や着方とその人の
価値観や生き方が合わさって、さらに時間を経た先にあるものだと思います。
少しずつゆっくりと距離を縮めていっていただきたいコートです。


着丈は身長の高さにもよりますが、大よそで膝が隠れるかどうか位になると思います。
身長が高くない方でもロング丈のコートをさらりと羽織っている姿を見かけると純粋に素敵だなと感じます。
勿論好みはあると思いますが、カタチの決められていない洋服は自由に着れる余白が多いので
体型や性別などを気にせずに自分なりのアプローチで着て頂きたいなと思っています。
いよいよ冬本番です。身も心も温かくなる1枚を是非探しにいらして下さい。

9月15日


MITTAN    野袴 

color         黒

price         18000+tax 

SIZE         2   /   3

color         濃紺

SIZE         2   /   3


昨日から始まった盛岡の秋祭り。威勢の良い掛け声と共に、山車がお店の前を何台も何台も通過していきます。
お店に来るまでの遊歩道にもすすきが出てきていたので、季節の移り変わりを目や耳で感じながら楽しんでいます。
MITTANの新作パンツ″野袴″は、商品名にある通りで「袴」をモチーフにしたベルトレスのパンツ。
元々あるシルエットから若干のアレンジを加えています。裾にかけて綺麗なテーパードをさせる事で野暮ったい
イメージを無くし、すっきりとしたバランスは現代服としての役割をより一層惹き立てた仕上がりに感じます。
腰回りに特徴があり、叩き付けられている腰紐をウエストでぎゅっと結ぶ事により独特のシルエットが生まれます。
ハイウエストにして紐を結んで穿く事で、ベルトでは感じる事の出来ない腰をしっかりと支えられている感覚があります。
元々は野良仕事や作業する際に穿いていたという背景からも、単純な作りですが理に適ったパターン構造と言えます。
色々とアレンジが効きそうなパンツですので、自分なりの穿き方を探してみるのもお勧めです。


ウエストは紐で縛った状態で上部を折り返して穿くのも良いですし、写真のようにそのまま立てていても問題ありません。
生地の厚みがあるので、穿き始めはごろつきが出てしまうかもしれませんが洗いを繰り返す事でカタチが付け易くなり
納まりが良くなってくると思います。フロントはZIP付き、ポケットは前と後で合計4つ付きます。
通常の5ポケットパンツと同様の機能を持たせていると言えるので、穿き慣れるまでに少し時間は掛かるかもしれませんが
今まで体験した事のないフィッティングは、洋服が本来持っている単純な機能性や作りなど本質的な側面を改めて感じて
頂けるはずです。素材は超高密度に織られた凹凸のはっきりとした厚地のコットン100%の平織りの生地で
履き込んでいく程に雰囲気が増してきます。
僕自身も展示会で見た時にはクセが強そうに見えたのですが、試着をしてみて思っていたよりも普通のパンツ同様
日常使い出来ると感じでオーダーしました。


バックポケットはベイカーパンツなどに用いられるポケットのデザインで、プロダクトとしての冷たさの様な部分を
感じられる点かもしれません。このポケットがある無しで機能性も大きく変わってきますし、袴パンツである事を
良い意味で感じさせないバランス感になると思います。


男性・女性に関係なく、ユニセックスで着れるMITTANの洋服。
僕らも夫婦でジャケットやコートを兼用して着ているアイテムが多くあります。
野袴に関してはウエストのサイズ感を気にするよりも、履いてみた時のシルエットでサイズを選んで頂きたいです。
パンツの丈も最初から短めに設定をされていますが、穿き方によってはすっきりと短く穿くのも良いなと思っています。
穿き方にアレンジが色々と加えられると思いますので、自分自身の気に入った着方を見つけて頂きたいです。
久しぶりにテーパードシルエットのパンツを購入しましたが、これはこれで新鮮で良いなと感じています。
気温が下がって秋冬本番になるタイミングでベージュのコートに合わせてみたいなと思っています。
見た目よりも、ずっと穿き易いパンツだと思いますので是非店頭でお試しください。

8月13日


MITTAN     PT-04 麻綿ロングパンツ

color        紺

price        24000+tax 

SIZE        2   /   3


今日はお盆らしく県外などから沢山のお客様に足をお運び頂き、とても嬉しい一日になりました。
こうして毎日お店を続けていると、様々なご縁で繋がりが出来たり、盛岡に来るきっかけの一つになったり
年に一度・二度でも足を運んで下さる方がいたり。いつもいつも思うのは人との出逢いは本当に大切で、
他には変え難いものがあるなと実感しております。
涼しかった日が嘘のように暑い日が続いていますので、水分補給をしながら街歩きを楽しんで頂ければと思います。

MITTANから毎シーズン欠かさずに展開されている麻綿ロングパンツ。
浜松の古いシャトル機で織られた高密度の綿麻素材を使用したイージーパンツ。
僕自身も穿き続けて3年目になりますが、少しこなれた雰囲気が出てきて穿き始め当初よりも愛着がぐっと増してきました。
春先から秋口まで楽しめる生地感で、イージーパンツですがジャケットなどにも合わせても不思議と様になるバランスで
自分自身のワードローブには欠かす事の出来ないアイテムの1つです。
ラフになり見え過ぎないように各所に一手間かけた縫製技術を用いて、潔い良いズドンとしたワイドなシルエットも
お気に入りの理由です。長時間移動する出張や旅に出る際にも、ウエストの締め付けがなくストレスになり難いので
とても重宝をしています。ジャストサイズよりも少しゆとりのある着方をお勧めしております。
※着用写真は私物のもので、丈詰めをしている状態です。着用サイズ3になります。


イージーパンツですが、両脇の縫製を巻き縫いにする事でステッチが良いアクセントになります。
ポケットは両サイドとバッグポケットが叩き付けで2つの合計4つ。
高密度に織られた生地という事もあり、ワークパンツを穿いているような感覚があります。
足元は夏場はサンダルやスニーカー、秋口には黒や茶系の革靴も好相性なのでお試し頂きたいです。


ワタリはゆったりとした設定ですが、お尻周りはだぼつきが出過ぎないパターンにしています。
パンツに関しては前から見るよりも、後ろから見た際のシルエットの方が重要に思いますし
イージーパンツでありながらも、パンツとしての作り込みや完成度の高さを感じて頂けるはずです。
オリジナルで開発する生地の質や、美しい縫製技術など様々な要素が重なりあって、控えめながらも
ハッとする様な存在感とオーラを放っています。


ウエストは総ゴムにプラスで紐が付くので、ある程度のサイズ調整が可能。フロントはジップが付きます。
フロントのジップなどは気の利いたディティールに映ります。
細部まで作り込みを施すのもMITTANらしい部分で、現代服としての機能をきちんと持たせている点も見逃せません。


つい先日、MITTANに染め直しをお願いしていたシャツが新しい顔をして戻ってきました。
気に入っていた色目だったのですが少し色が抜けてしまい、デザイナーの三谷さんに相談し新たな色に
染め直しをして頂いたのですが、想像以上の仕上がりで今まで以上に着る頻度が増しました。
MITTANをはじめ今店頭に並んでいる服の多くは、毎シーズン気付くと同じアイテムを色違いで買い足していたり
毎日でも着たいと思わせてくれる服ばかりで、なので毎日着たいという願いはずっと叶わないままなのですが
それは、ある意味とても幸せなことだなと感じます。
袖を通した瞬間の着心地の良さも、着る程にくたっと柔らかさを含んで馴染んで着た頃の更なる気持ち良さも。
服を通して、そんな愉しみや喜びを少しでもお届け出来たら嬉しいなと思います。
サイズは3(大体Lぐらい)のみと限られてしまいますが、ピンっときた方いらっしゃいましたら、
ぜひ試しにいらして下さい!お待ちしております。

7月1日


MITTAN     SH-03  カディシャツ

color        生成

price        19000+tax 

SIZE        1    /    2    /    3    /    4 

color        黒

price        19000+tax 

SIZE        1    /    2    /    3    /    4

color        松煤

price        23000+tax 

SIZE        1    /    2    /    3    /    4

color        藍×胡桃

price        23000+tax 

SIZE        1    /    2    /    3    /    4 

color        生成(補強有)

price        21000+tax 

SIZE        1    /    2    /    3    /    4  SOLD

今日から7月。まったくその実感がないのですが、一先ず良い一日に!と気合を入れる2018年後半戦。
歩いてお店に向かう途中の中津川は、鮎釣りが今日より解禁となり、今か今かと楽しみにしていたであろう
大勢の方で賑わいをみせていました。
僕自身が盛岡に来て驚いたと同時に好きな景色の1つで、街中でこんな風景が見られるのは滅多に無いのでは
ないかなと思っています。夏を感じながらお店に着くまでの道のりを楽しむ事が出来ました。
MITTANを代表するアイテムの1つ、インドで手紡ぎ手織りで作られるカディコットンを用いたシャツ。
今シーズンで3シーズン目の展開になりますが、何度見ても素晴らしいシャツだと思ってしまいます。
現在″カディコットン″という言葉を耳にする事は増えていると思いますが、大まかにインドで作られた生地の総称の様な
捉え方や意味になっている様な気がしています。それはそれで仕方のない事で、売り文句としても使い易い言葉かなと
思っていますが、大半はインドで作製された機械織りの生地で正式には本物のカディコットンとは言えません。
MITTANが生地からオリジナルで作製している″カディコットン″はインドで手紡ぎ・手織り機で人の手によりじっくりと
時間と手間暇をかけて作られています。触ると他との違いを直ぐに感じて頂けるくらい空気をたっぷりと含んだ
ふんわりとした手触りの、正真正銘のカディコットンになります。
インドの様な高温多湿の地域で作られているだけにコットン100%ですが、とにかく風の抜けが心地よく
夏場でも気持ち良く着て頂ける素材になります。


肌が弱く日焼けが苦手な僕にとっては、夏を過ごす為に欠かす事の出来ない道具の様な役割を果たしてくれる1枚で
色違いで所有するほど、毎年買い足したくなってしまう魅力と機能性が詰まったシャツに仕上がっています。
カラーは染色をしていない生地の色をそのまま表現した生成、染めを施した黒・松煤・藍×胡桃の4色展開。
生成のみ衿・袖口・前立ての3か所に補強を入れたタイプもご用意しております。


シルエットは身頃はすっきりとして着丈は少し長めに設定をしています。
襟や袖口などにあえて接着芯を使わず、縫製する糸も綿糸に拘り、袖を通した瞬間から肌に馴染む事を優先した作りで
着れば着る程に、空気をより含んでふんわりとした風合いに変化をしてきます。
綿糸は糸切れがし易く生産効率が悪くなってしまうので、現在はポリエステルなどの化学繊維を3%前後糸に混ぜるのが
殆どなのですが、何故コットン100%で作られるシャツがないのかを疑問に思い作り始めたと仰っていました。
ハンガーにかけておくだけでも雰囲気の良さが伝わってきますし、染めを施した際にも糸までしっかりと染まりきるので
シャツ1枚で見た際のプロダクトとしての完成度の高さに繋がっていると思います。


襟は小さ目に設定をして、トップボタンを閉めても苦しくない首回りにしています。
袖のカフスも細く設定をしているので、腕まくりがし易く僕自身はシャツ選びの際の1つの基準だったりします。
好みは分かれる部分かもしれませんが、カフスの釦を留めて着る事が殆どないので腕まくりがし易いものに惹かれがちです。


生成は透けるか透けないかくらいの生地感で、染色を施しているタイプは透けは全く気にならないと思います。
インナーにグレーやブラックのタンクトップなどを着ると、透けも気にならなくなるはずです。
縫製の細かな運針もMITTANならではで、ディティール1つ1つのクオリティがとても高く着れば着る程に愛着が
増して、お直ししてでも着続けたいという方が多くいるのも十分に納得してしまいます。
MITTANの洋服は見方によっては民藝やクラフトの雰囲気も感じますが、僕自身はプロダクトとして量産される
物の冷たさがしっかりと感じ取れる点と、欲しいと思った物が数をある程度作られていて無理なく届けられる事も
展開をし続けたいと思える理由の1つかもしれません。


今日もうだるような暑さで、梅雨は終わったのかな・・・と思ってしまう気候が続いております。
長袖のシャツを着るのは嫌になりそうですが、風が心地よく身体を抜ける感覚を体感して頂きたいと思っております。
サイズ展開も1から4までのフルサイズでご用意しておりますので、女性の方にもお勧めです。
人の手で作られる生地の風合いや気持ち良さを、ご自身の肌で感じて頂ければ嬉しいです。

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