FilMelange POP UP STORE 初日

FilMelange POP UP STORE at rasiku 初日スタートいたしました。
OPENからお客様には足をお運びいただき一日があっという間でした。ありがとうございました。
今日・明日の二日間はFilMelangeのブランドディレクターを務める関口さんと共に店頭おります。
原料である”わた”からはじまり紡績、生地となりFilMelangeの製品が出来るまでの話はとても興味深くて
それでいて果てしなく壮大な物語の様でもあり、自分なりに感じることがたくさんあります。
そういった話がじっくり聞けるのもこういったイベントならではだと思います。





今季の春夏のコレクションのものからアーカイブのものがずらり。
普段なかなかここまでのモデルが並ぶ事は無いので、じっくりご覧いただけたらと思います。
思わぬ出会いがあるかもしれません。


また今回のイベントでは、お選び頂いたFilMelangeの商品にその場でシルクスクリーンによる
ハンドプリントを施す企画もご用意しております。一擦り(一つのデザインにつき)¥1000-となります。
其々違う生地と、プリントの組み合わせ。そしてどの位置に入れるか・・・。
その人だけの一枚が仕上がる様子は見ていても楽しかったです!
岩手バージョンのデザインをお選び下さる方も多かったので、とてもうれしい!
イベントは21日(木曜日)までですので、ぜひ足をお運びください。

INFO

FilMelang POP UP STORE at rasiku

″FilMelangeとは″
2007年の春にうまれた、究極のカットソーのブランドです。
FilMelange(フィルメランジェ)は「混ざった色の(Melange)糸(Fil)」という意味として名付けられました。

それは、昔からTシャツやスウェットシャツに使われてきた杢色の糸のこと。

気取らず、誰にも似合って、時代を超えて愛される「日々の暮らし」の色を厳選した天然素材を使って、
柔らかく、軽く、うつくしい生地へと編み立て、日本の匠と呼ぶに相応しい職人たちが、
丁寧に心をこめて仕立てた謹製品です。

FilMelangeは、原料である「わた」の選定から、
「糸」「生地」「縫製」に至るまで、徹底した自社開発をしています。
日本製にこだわり、自社工場で未来の職人育成にも取り組んでいます。

また、縫製糸には現代ではコストや縫いの手間などから綿糸は使用されませんが、
フィルメランジェでは環境や肌当たりを考慮して綿糸を使用しています。

わたしたちが心をこめて作った製品があなたの手に渡り「着ることの喜び」を感じて頂けたら嬉しいのです。

僕がFilMelangeの洋服に最初に袖を通したのは、2009年頃だったとおもいます。
当時勤務をしていた札幌のお店で購入したTシャツがきっかけでした。
今まで着てきたカットソーとは明らかに違う着心地、肌を優しく包み込む様なふんわりとした質感と
無駄を一切取り除いたシンプルなデザイン。衝撃を受けたのを今でも鮮明に思い出せます。
お店をやろうと決めた時にも、カットソーを展開するなら″Filmelange″にしようと心に決めていました。
2012年のオープン時からお取扱いをスタートして7年目になりますが、FilMelangeの製品を身に付ける日は
純粋に気分が高揚しますし、大切に着ていこうという気持ちにもなります。
rasikuでも、男性女性問わずFilMelangeのカットソーを毎年選んで下さったり、贈物にして下さったりと、
ずっと変わらずに、着続けられている服でもあります。
ブランド設立から10年以上が経過して、ブランドの名前は何となく知っている方も増えているような印象を受けます。
ファッションという目線も大切にしつつも、年齢を重ねても着られるデザインであったり素材の選びは
僕がFilMelanageを初めて知った時から変わらずに、淡々と良い物を作り続けているように感じています。
定番品・コレクション共にマイナーチェンジを繰り返しながら、ブランドイメージが大きく変わる事無く
純粋に究極のカットソーを突き詰めて、″made in nihon″に拘りを持ち続けいてる数少ないカットソーブランド。
これから何十年後か先に、FilmelangeのスウェットやTシャツなどがヴィンテージとして古着屋さんなどで
取扱をされている日がきっとくるのだろうと僕は思っています。


FilMelange POP UP STORE

6月16日(土)より rasikuにてFilMelangeのPOP UP STOREを開催いたします。
期間中は、18春夏のコレクションや普段展開していないアーカイブコレクションを一堂にご紹介いたします。
これからじっとりと暑さが強まり、Tシャツ一枚で軽やかに過ごしたくなる季節。
とにかく肌に気持ち良く夏を過ごすのに最適なFilMelangeアイテムを探しに、ぜひこの機会にお越しください。

また、期間中はFilMelangeの商品をご購入いただいたお客様に数種類のデザインの中からお選びいただいて
その場でシルクスクリーンによるハンドプリントをし、お持ち帰りいただけるイベントも開催いたします。
今回は特別企画として、Filmelangeが用意するデザインとrasikuで今回の為に盛岡在住の銅版画作家の
岩淵 俊彦さんに依頼して作って頂いたデザインをご用意致しております。
お好きなデザインを選んで、世界に一枚のプリントアイテムを手にしてみては如何でしょう。


イベントに伴い臨時休業日がございますので、スケジュールを明記させて頂きます。
6月15日(金曜日) 臨時休業
  16日(土曜日) FilMelang POP UP STORE イベントスタート
  17日(日曜日) 通常営業 10:30~19:00
  18日(月曜日)  ↓
  19日(火曜日)  ↓
  20日(水曜日)  ↓ 本来は定休日ですが営業致します。
  21日(木曜日)  ↓ イベント最終日
  22日(金曜日) 臨時休業
  23日(土曜日) 12:00~19:00 短縮営業
  24日(日曜日) 通常営業

6月8日

遅ればせながら、先週末の由利本荘のみつばちさんでの2日間のことを。
出張SHOPを終えて盛岡に戻ってから、店内を夏モードに切り替えて営業をしておりますが、
想像以上に夏真っ盛りな太陽とぐんと上がった気温に、身体がうまく馴染めずにいて、
なんだか慌ただしくもあり、頭の中がぽーっとしているような感じで、気付けば数日経過。
不規則な営業日程で、ご迷惑お掛けいたしましたが、足を運んで下さる皆様に支えられています。
ありがとうございます。
今回で2回目となるみつばちさんへの出張SHOPでしたが、前回来て下さったお客様や秋田市内からも
沢山の方に足をお運びいただき、とてもとても嬉しく感謝の気持ちでいっぱいです。
そして何よりも、僕ら自身が一番由利本荘に行くのを楽しみにして、実際に誰よりも楽しんできました。笑
旅に出たり、遠くでも近くでも出掛けたり、その場所に行くのに理由は人其々にあると思いますが、
僕は″人に逢いに行く″ということが一番の原動力になっているように思います。
店主の猪俣さんの人柄であったり、お店の醸し出すゆったりとした空気感がとても好きで、店舗自体はそんなに
広さはないのですが、不思議と窮屈に感じさせない居心地の良さがあります。
しっかりと由利本荘に根を張り、お客様にとってもわざわざ目指して行く場所、行けば何かワクワクしたり、
ぐっと惹きこまれたり、そういったモノに出逢える場所として存在していて、決して背伸びする事も無く
使ってみて良いもの・好きな物を真っ直ぐに届けている、改めて良い気が流れるお店だと感じました。
またすぐにでも行きたい気持ちですが、次回は紅茶が一番美味しいと思う秋くらいに暖かな素材の洋服を沢山車に詰め込んで
行きたいなと勝手に企てています。きっと鳥海山も全然違う表情なんでしょうね。。それも見てみたい!!


今回は一日目にお昼休憩を頂き、由利本荘市内を少しばかり探索することが出来ました。
年季の入った暖簾が良い感じの定食屋さんでチャーシューメンを食し、その後、地域密着型のご当地スーパーに
入って食べ物を物色。(どじょうが売られていました。) 定食屋さんの向かいのお肉屋さんでハムカツを食べて、
お肉屋さんの近くの駄菓子屋さんで、餡子ずっしりの大判焼きをお土産に買って帰りました。
どのお店も1つ1つ個性がきらりと光っていて、個人商店ならではの味がとにかく滲みでていました。
個人のお店が元気で営業をしていることは、その街の色にも繋がる大切な要素なので、無理せずに地元の方が
当たり前に利用し、僕らのように仕事や観光で訪れた方が買い物を楽しめる場所は無くてはならないなと感じました。
全ての物が一か所で揃うような大きなスーパーなども必要だと思いますが、人と人との顔がしっかりと見えるお店の良さは、
時代がどれだけ進化をしようとも残り続けてくような気がしました。
またその街を訪れたいと思うきっかけになりますし、僕自身は由利本荘の街は親しみと元気があってとても好きです。


海と山と川に囲まれた由利本荘の、自然の豊かさを肌で感じてきました。
単純に人口や建物などを見ると8万人弱の小さな街かもしれませんが、豊かさの尺度で考えると、
素晴らしい土地に感じましたし、それを支えている個のお店が真面目に商売をしている印象を受けました。
まだまだ行きたいお店が幾つかあったのですが、美味しい物を沢山頂きすぎてしまいやむを得ず断念。
じっくりゆっくり時間をかけて、街を知っていくのも良いなと思っています。


初日の営業が終わって、夕日を観に行こうと車で浜まで。
天気が良かったので、くっきりとした輪を写した夕日を眺めながら贅沢な時間を過ごす事が出来ました。
由利本荘に住んでいる方にとっては海と鳥海山と夕日との組み合わせが当たり前の光景かもしれませんが、
僕らにとっては普段中々出逢う事の無い景色で、日が海に沈むまでの30分間は何も考える事無く
ただただ心を奪われていました。
海が近くにある街の良さを体感出来ましたし、そこに流れてくる漂流物なども何だかとても興味深かったです。
夜はリクエストをしていたお店でカツサンドを食べて、さらにそのあとは渋い喫茶店でプリンアラモードを。
心も身体もリフレッシュする事が出来ました。
こうして他県に行って洋服を販売する機会を下さり、みつばちの猪股さんの細やかな気配りとおもてなしの心に
とにかく感謝の気持ちでいっぱいですし、自分達の言葉で直接お客様に逢って、洋服を選んでいただける喜びを
改めて感じました。次は秋の装い楽しい季節に。また!

トートーニー 『靴の受注会 2018AW』@rasiku


トートーニー    PLAIN TOE BLUCHER SHOES

カラー         KIP(BLACK)

price         79000+tax(21~24CM)    /    84000+TAX(25CM~28CM)   


木曜日からスタートしました、トートーニー 靴の受注会 本日4日目。
初日は生憎の雨模様でしたが、この4日間足をお運びいただきまして、ありがとうございます。
靴という多くの選択肢がある中で、歩行する事と見た目の良さをバランスを良く両立させるというのは、
当前の事のように思うかもしれませんが、実際はそう簡単にはいかず、デザインかフィッティングかの、
どちらかに比重が傾いているのが殆どかもしれません。
僕自身も本当に履きたいと思える革靴に出逢えることは中々無いですし、今の自分の生活スタイルや価格を
考えてしまうと、尚更我慢というか手を伸ばそうとしなくなっていました。
「靴が前に出過ぎない」というデザイナーの意図と想いがカタチになったトートーニーの革靴は、
その人自身を綺麗に魅せ、姿勢が良くなる事で、人も衣服も引き立つ。その為のひとつの道具で、
決して主役にはならないという言葉がぴったりと当てはまる気がします。
フィッティングして自分の足を知る事や、良い環境で履いた靴の中の足の気持ち良さ。
この様な靴が在るという事を、知るきっかけの場になったら良いなと心から思います。
会期は22日(火曜日)までありますので、是非、体感しにいらして頂ければと思っております。


受注会の中で、今のところ一番好評のモデルを紹介させて頂きます。
外羽式のプレーントゥシューズ″PLAIN TOE BLUCHER SHOES″は、長時間歩いたり、お仕事で
革靴を履く頻度が多いという方に、動きがある中で履ける靴というイメージでお選び頂いています。
アイレットは5つ。紐でぎゅっと締めることで甲をしっかりと包み、足が前に動くのを防ぎます。
トゥはゆったりとした設定で、足の指は開放的に動かせるくらい余裕のあるフィッティングがお勧めです。
ハーフラバーで反り返りも良く、足で地面を蹴り出す様な感覚が少しずつ身についてくると足も疲れにくく、
歩くことも気持ち良くなります。姿勢の良い軽快な歩行は、服の見え方にも良い影響が生まれそうですし、
そうなると、ファッションは一層楽しくなると思います。
アッパーで人気な革は″KIP″と呼ばれる生後2年以上の成牛。
きめ細やかなシボと程よい厚みがあって、強さやであったりタフさを考えると、頻繁に履く為の靴に適した革で、
お手入れなども然程気にせずに、ガシガシと履いていただけると思います。


革が硬い分、サイドは内羽根に比べてややカットを深めにしています。
細かいディティールとして外側にステッチが出る作りですが、コバが無い分すっきりと見えるので
無骨過ぎず、けれど凛とした、品の良い佇まいに惹かれるのだと思います。
サイズサンプルでお出ししている商品はコバが素のままですが、オーダーの際には黒に仕上げる事も可能。
コバの色が変わると、よりスタイリッシュになりますので用途に応じてお選び頂きたいです。


女性のデザイナーが作るプレーントゥを聞くと、何となくもう少し柔らかで穿き易い印象で着地するだろうと
想像してしまったりするのですが、トートーニーの革靴を初めて見た時の印象としては、サービスシューズの様な
無骨さも垣間見えて、男性でも納得できる玄人好みな雰囲気に仕上がっていると思います。
私もプレーントゥの革靴を幾つか履いているのですが、見ているともう一足欲しいと思わずにいられない状況です・・・
現時点では女性のお客様からのオーダーが殆どですが、何人か男性にもフィッティングをお試し頂きましたが、
仕事や仕事以外での正装の場、またはカジュアルな普段の服など、どんな服装にも合う一足として、
革靴が好きな方も、まだ革靴をお持ちで無い方にも、履いて頂けたら良いなと思います。


内羽のストレートチップ、外羽のプレーントゥ。
どちらも革靴の基本ではありますが、かといってこの靴が全ての人にとって正解という訳でもなく、
自分のサイズを知り、自分の足に合う靴を履く事で、身体の健康にも繋がる事や、快適な歩行から広がる世界が
あるということを知るきっかけになったら良いなと、自分達もこの数日色んな方のフィッティングを見て、
より強く感じています。
今回の様な、靴の販売会というのも中々ない機会ですので、ぜひお運び頂けると嬉しいです。
また、お隣cartaにて、トートーニーのお財布のカラーオーダー、その他バッグや小物も展示販売しています。
併せて、ぜひお楽しみくださいませ。

トートーニー 靴の受注会 2018AW 


「一足の靴との出逢い」
3年前より毎年盛岡の旧石井県令邸にて開催されている、合同展示会″entwine”
東北を中心に、全国から物作りをされている方やメーカーの方が集まる展示会で、ちょうど館の蔦の色が、
緑から赤や黄色に移り変わり、すぐ横を流れる中津川に鮭が溯上する秋頃に行われている。
その展示会の一回目から出展されていた、″トートーニー toe to knee″は 
東京の鳥越にSHOP兼アトリエを構え、革のはきもの、お財布や鞄などの革ものをつくるブランド。
僕自身、その時がデザイナーの神田さんとははじめましてで、ブランドの事をちゃんと知ったのもその時でした。


二回目のentwineで、トートーニーが新作として発表した一足の革靴。
僕が今まで履いてきた革靴とは明らかに違う感覚を持った美しいフォルム。
アッパーに使われている柔らかそうなレザーの中に見え隠れするデザイナーの芯の強さのようなもの。
一目見て心を奪われました。
盛岡に移り住んで5年以上が経ち、折角他県から移り住んだのだから街の景色に合うアイテムを提案したいという
気持ちがより強くなっていました。勿論、男らしい革靴も好んで履きますし、嫌いになった訳でもありません。
ただ、地方都市で暮らしてみて、通勤に大勢の人が通る様な駅を利用する訳でもなく、緑豊かで鳥のさえずりを聞きながら
歩道をのんびりと歩く暮らしに、無理に人に魅せる為の服装をする必要はないのではという疑問も生まれてきました。
人は住む場所によって必要なものであったり、日常生活を送るうえで感性や感覚は大きく変わってきますし、
感じたままを表現したいとも思っていました。
今まで履いてきた革靴がどうもしっくりこない事もあり、神田さんが作った革靴を見た時には、自分の頭の中にある
イメージとしっくりこなかった部分のギャップを気持ち良く埋めてくれるような感覚がありました。
ぎらぎらとした雰囲気は一切なく、静かに、力強く佇んでいて、盛岡の街にもきっと似合うと感じました。
自分自身でも履いてみたいと、心の底から思える革靴に久しぶりに出逢えた瞬間でもありました。


新作を発表した時には、まだレディースのサイズしか作っていないという事でしたが、今後メンズも展開するとの話を聞いて
後日、アトリエのある蔵前にお伺いするとお伝えしました。数か月後にアトリエにお伺いしてメンズサイズをオーダー。
内羽式のストレートチップ。カラーは汎用性を考えてブラック。コバがすっきりとしていてステッチが外側に見えない仕様。
洋服との相性がとても良くて、現在の僕のライフスタイルにもぴったりとはまる感じがしました。
以前の頭でっかちで物の見方が固執し過ぎていた時期であれば、選ばなかった靴かもしれません。
けれど環境の変化であったり、様々な人や場所から良い影響を受けて、少しずつ柔軟な考えを持てるようになると
窮屈になり過ぎていたと考え方や物の見方に変化が出てきて、物との向き合い方が純粋で楽しめるようになりました。
自分の思った事や感じた事を素直に表現するという事に、気付かせてくれた1足にもなっています。


来週5月10日(木曜日)から22日(火曜日)までの期間、『トートーニー 靴の受注会』をrasikuの店内で行います。
そしてお隣、喫茶 cartaにて『トートーニー COLOR ORDERING FOR WALLETS』を同時に開催致します。

一番最初に作製した内羽式のストレートチップ、外羽のプレーントゥ、ブーツの3型に加えて新型もお披露目となります。
デザイナーの神田さんは10日(木曜日)と11日(金曜日)の2日間店頭に立ち、皆様のフィッティングをして頂きます。
<注文に関しまして>
足のサイズを計測しサイズを決定、アッパー(レザー)の種類と色を決めて頂き、コバの色もお選びいただけます。
ご注文を頂いた商品のお渡しは10月~11月頃を予定しております。
内金として現金30000円をお願い致します。
残金に関しましては出来上がりの際に現金もしくはクレジットカードでのお支払をお願い致します。
<トークイベント>
10日(木曜日)に一回目は14時~、二回目は19時30分~2回に分けて、デザイナーの神田さんから
ブランドのことや靴の製作にまつわる事などのお話をしていただく時間を設けたいと思います。
時間は30分程予定しております。その後、フィッテングを試したり、質問をしていただくなど全体で60分ぐらい。
人数は10名前後を予定しておりますので、ご興味がある方は是非その時間に合わせてご来店を頂ければと思います。

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