7月10日

homspun    バルキーシーチング ダブルポケットギャザーSK

color      ライトグレー

price      24200-(TAX IN)

SIZE      S (75cm)   /    M
※Mサイズは完売です。

color      ブラック

price      24200-(TAX IN)

SIZE      S (75cm)   /    M (85cm) SOLD

しっかりと梅雨。な空模様です。
ヒト的には湿度にすっかり振り回されてしまっていますが、庭の畑の野菜にとってはたっぷりの雨が
成長を促したのか、一気にあちこち実が成りはじめています。
今季第一号はキュウリとピーマン。ともに一つずつですが、それでも採っていただく喜びは大きいです。
今まで何度か植えてみたもののうまく成らなかった枝豆も今年は調子が良さそうなので、今から休みの日
夕方明るい時間からの、ビールと枝豆を想像して楽しみでなりません。

homspunのバルキーシーチングのシリーズから、ここ数シーズン継続してリリースされている
二重ポケットの仕様が愛嬌があってポイントにもなっているスカートをご紹介いたします。
これまでも生地違いで展開されるなど、店頭でもパッと目に留めていただくことが多かったスカート。
先に同素材のパンツもご紹介しましたが、サラッとした軽い生地感がこの夏にもきっと出番が多く
活躍してくれるのではないかと思っています。
今季のシーチング素材では、色のバリエーションもあって何色を選ぶかとても悩みましたが
ウエストゴムPTの色と揃えて、スカート・キャミソールとそれぞれご用意しました。
すでに完売している色・サイズがありますので、分かり難いサイズ表記になってしまっていますが
もし気になっていたものがありましたらお手に取っていただければ幸いです。
※着用をしているサイズはMサイズになります。

サイズが長さの異なる2size展開になったことで、今まで以上に体型問わずに穿けるようになり
選んで頂く際の選択肢があることでの楽しみも増したことが、とても嬉しいです。
最近ですと、小柄な方がMサイズのロング丈でも気にせずに穿いてくださる方も多かったりするので
サイズで決めつけずに自分の穿きたいスカートのイメージでお選び頂くのがいいと思います。
ウエストはゴムなので、腰に落としたりハイウエストの位置にしたりと多少の調整も効きますし
トップスや足元とのバランスも取り易く、言葉の通り何にでも合うスカートは間違いなく重宝します。

湿度や気温が上がってくると、大体毎日似た様な服装になってしまいます。
既にここ最近の蒸しっとした日には涼しいボトムのローテーションになってしまっていて、
このままいくと梅雨明けしてより暑くなったら何を着れば・・・と考えるだけで汗が滲みそうです。(笑)
そんな時に気分をがらっと変えてくれる服として、気兼ねなく穿けるスカートはあると便利ですし
シーチングは適度な厚みでハリがあるので、季節も夏に限定されずに長い時期出番があります。
トップスもシャツからTシャツ、スウェットぐらいまで、厚みが増してもそこまで違和感なく組み合わせが
出来るので、先ずはベーシックな素材のダブルポケットスカートからお試しください。
気に入っていただけたら、色や素材違いでもお勧めしたいなと思います!

5月30日

homspun    バルキーシーチング ウエストゴムPT

color      ライトグレー

price      20900-(TAX IN)

SIZE      F SOLD

color      ブラック

SIZE      F SOLD

color      オリーブ

SIZE      F SOLD

朝は曇り空+パラパラっと降っていた雨ですが、今は止んでキラキラと太陽が見えています。
急に爽やかに晴れていますが、今日の最高気温は17℃。
このぐらいの温度が一番要注意で、うっかり薄着で来た日には太陽が隠れた瞬間から寒くなったりして
体調を崩すのがお決まりパターン。なので、十分注意して服を決めました。気候と服装がマッチすると、
それだけでちょっと好い気分に浸れて、一日を快適に過ごせるなぁと今日はしみじみ実感しています。
晴れたり、雨だったり、そして蒸しっとしたりと、コロコロ変わる気候が続くと自分が思う以上に
疲れが溜まりますので、十分な休息と心と身体のメンテナンスをして5月から6月の風に乗りましょう。

各ブランド春夏にオーダーしたものの納品がいよいよ佳境となってきました。
店頭でもBLOGでもお伝えしていますが、今季は今時期から真夏に掛けて穿けるパンツを様々な素材で
展開しています。より快適に気持ち良く夏を過ごせるように、昨年よりもさらに種類豊富になっています。
ぜひ店頭で色々な選択肢の中から実際に触れて、試して、お選びいただきたいなと思うのですが
この様な状況なので、少しずつBLOGにてご紹介していきたいと思います。

homspunのバルキーシーチング ウエストゴムパンツは、涼しいというよりはサラッとした爽快な生地感と
ウエストゴムの楽ちんさが解放的な気分にぴったりと寄り添ってくれる夏向きのパンツ。
昨年も好評で継続してリリースされたパンツは、ワイドシルエットながら裾へ緩やかにテーパードが効いていて
どんな身長・体型の方にも気兼ねなく穿いて頂けるサイズ感が嬉しい。
きっと服装が軽やかになるにつれ、出番が多くなること間違いなしの一本です。

ウエストは紐などは付かず、しっかりめな総ゴム仕様。
生地はやや薄手ですがハリが強くて、肌当たりの良いコットン100%のシーチング生地を使用しています。
涼しさを求めると、必然的に生地が繊細になってしまうのですが、週に最低2回位は穿くことを考えると
やっぱり強度もある程度は必要不可欠。
シーチングの厚みは、その軽やかさと強度が丁度良いバランスで、ブラウスやシャツですと真夏は気持ち
暑く感じられますが、ゆったりワイドシルエットのボトムですと肌に纏わりつくことなく風も適度に通って
快適に穿いて頂けると思います。デイリーに穿くパンツとしては打って付けの素材感になると思います。

身長166cmがウエストで合わせて穿いて、足首がほんの少しだけ見える8分丈ぐらいの長さ。
昨年選んで下さったお客様は小柄な方でしたが、丈は詰めずに丁度フルレングス、ハイウエストで穿いて
9分丈ぐらいでした。裾を軽く捲っても良いですし、靴とのバランスを見ながら微調整して頂けたら。
ウエストとポケットの縁取り、そして裾には、太い0番手糸でのステッチが入ります。
イージーなパンツは、リラックスして穿きたいので見た目がラフになるのは当然ではあるのですが、
だらっとした印象にはなりたくないという気持ちがあって、柔らかくなり過ぎないものを選ぶようにしています。
涼しいパンツの需要が年々多くなってきていますので、いつも以上に選択肢を広げてご提案したいと思っていますので
気温と気候はあやふやな感じですが、前のめり気味に清涼感のあるパンツを是非探しにいらしてください。

5月11日

homspun    リネンバイオ ギャザーSK

color      ライトパープル

price      31900-(TAX IN)

SIZE      S    /    M 

思いがけず?気候の良い日が続いている盛岡です。が。
朝と夜に関しては、まだ涼しいというよりはぶるっと肌寒く感じて、悩んだ末に灯油を買いました。
お湯を湧かしたり、洗濯物を乾かしたり、煮炊きをしたりと家でも店でもフル稼働で大活躍のストーブ。
暖かいというだけでどれだけ心救われたことか・・・本当にお世話になりっぱなしです。
室内では未だそんな様子ですが、一歩外へ出てみれば草木はぐんぐん伸びていて、もうすぐ膝上に達しそう。
今朝は遊歩道に虫もたくさん出てきていましたし、夏の気配はそこかしこに感じられるのですね。

そんな爽やかな気候に誘われて、homspunから毎年リリースされるリネン素材のアイテムをご紹介します。
いつもはワンピースで選ぶことが多かった生地ですが、今回はシルエットの良いスカートに心惹かれて
意外と自分が思い描くスカートとの出逢いは貴重だったりするので、これは!と思いセレクトしました。
色は2色で、サイズは長さの異なるSとMの2サイズから。
(画像ではMサイズを着用)
涼しいのはもちろんの事、この生地ははじめはパリッとしたリネン特有の張りが感じられるのですが
着用を繰り返すことでしっとりとした柔らかさを帯び、それでいて生地の強さは増したような風合いへと
変化していくのです。相反する質感を兼ね備えた上質な生地で仕上げた、大人な夏のスカートです。

ウエストの仕様は総ゴムで、気負わず穿けるシンプルなギャザースカート。
ちょっと中心に寄ったユニークな位置のポケットには、密かに美しいフリルが施されています。
ギャザースカートにフリルのポケットと、言葉の並びとしては可愛らしいスカートを想像しますが
homspunが作り出す可愛いさは一味違うというか、とてもチャーミングでありながらピリッと引き締まる
要素がしっかりと含まれている様に感じます。
ギャザースカートの場合は出来ればあまり広がらない方が好みで、ウエスト位置によって着丈の調整が
多少出来るようにウエストは適度な強さの総ゴムで、動き易さも重視して膝下から少し長めだと嬉しい。
まさにそんな理想を叶えてくれるスカートが、今まではワンサイズだったのですが2サイズ展開になった事で
自分をはじめ、より色んな方のイメージに合うスカートの着こなしを楽しんで頂けるのではないかと思うと
それだけで心躍りますね。普段からスカートを穿かれる方も、今まで中々手を伸ばせなかった方も、
夏は特にスカートの良さを実感出来る季節だと思うので、ぜひ手にしてみてください。

ベーシックな色も展開されていて悩みましたが、最近は今まで着たことが無かった色目にも挑戦したいという
気持ちがあってライトパープルを選びました。トップスにブラックなどのシックな色で纏めるとより大人っぽい
印象に映りますし、単品で見るよりも実際に着ると変幻自在だったりするのも面白いですね。
柔らかな質感のパンツやスカートを合わせた際には、足元をスニーカーではなく革靴で纏めると全体の納まりが良く
homspunのデザイナーやスタッフの方も良くtrippenのシューズを合わせている姿がとても可愛く格好良いなと。
何事にも言える事ですがバランスが肝心で、一辺倒にならずに柔軟な発想でメリハリを効かせて頂くのがお勧めです。

color      ブラック

price      31900-(TAX IN)

SIZE      S    /    M

こちらは着合わせ易さ、取り入れ易さに関しては言わずもがなのカラー”ブラック”
トップスがカットソーなどどれだけラフになっても、それとなくサマになってしまうのも善い。
仄かに光沢があって、最近は夏の”ブラック”に凄く惹かれてしまうのは、それなりに年齢を重ねてきたからというのも
あるのかもしれませんが、色目の重たさを軽やかな素材感で中和してくれるのがリネンの素材の良さなのかもしれません。

足元ももう少し気温が上がってくればサンダルが視野に入ってくる頃。
素足履きでも良いですし、透ける位の生地感で柄物やビビっドなカラーのソックスなどを合わせてみると
装いの中に動きが生まれ、遊び心が感じられて良いですね。
イエローやブルー、パープルなどの楽し気なソックスも並んでいますので、ぜひ足元のイメージを膨らませて
お楽しみください。

夏の暑さを考えた時に、トップスはある程度お手持ちのもので対応が出来そうだと思っているのですが
パンツやスカート類で、気持ち良く穿けて涼しさと耐久性を持ち合わせているというのにはそう多くは出逢えないはず。
私達もセレクトする際に上記の条件を満たしてくれる生地感、そして最も大切な部分でもあるデザインとのバランスが
納得出来るものを厳選してお店に並べています。うだるような暑さでも、気分を上げて出掛けたくなるような洋服。
少しでもそんな風に心軽やかに過ごせる服に触れて頂けたら嬉しいです。

4月11日

homspun   ノーカラー比翼ワンピース

color     ブルー

price     37400-(TAX IN)

SIZE     S    /    M SOLD

color     スミクロ

SIZE     S    /    M

今日は朝から特等席でコーヒーを頂ける機会があり、もうそれだけで十分に得をした気分になります。
外を歩けば風もなく、薄手のコートをさらりと羽織って丁度良く感じる気候で、数日前に雪が降っていたとは
思えないくらいに、綺麗な青空と中津川の雪解ブルーが素晴らしい。
北東北に訪れる生命力を感じる春の景色や風の心地好さを味わえる一日になりそうですね。

homspunから届いた半袖のワンピースは、暖かくなるのを今か今かと待ち侘びていてやっとご紹介できます。
展示会でお逢いする度に、デザインナーやスタッフの方がシャツをインナーにワンピースを重ね着する姿を
何度も何度も見ていていつも格好良く素敵な着方だなぁと、密かに着こなしを心の中にメモしていました。
私たちが考え続けている”何を着るか”よりも”どう着るか”を大切にしたいと思う部分を体現しているブランドでもあり
洋服の面白さや刺激を常に頂いている事は本当に嬉しく有難いなと思います。
気温によって使い分け出来るのが半袖のメリット。そのままワンピースとして着用するのもお勧めですし、
今時期のちょっとした羽織物として捉えて、長袖や七分袖のものと重ね着するのも◎
可愛らしさと格好良さの2つの要素が加えらるので服装の幅を広げてくれるのは間違いありません。

素材はコットン50%・麻50%の綿麻素材。
私達もこの混紡率が、最も着る期間が長く汎用性とタフさを兼ね備えた生地感ではないかと思っています。
表面に光沢がありハリとコシの強さを感じ、さらりとした心地の良い肌当たりも手を伸ばしたくなる理由。
秋冬のお洋服と比べた際に最も違いが出るのが、直接肌に触れる機会が春夏の場合は圧倒的に増えるという事。
それはシーズン問わずに気にしている点ではあるものの、比重として春から夏にかけてのアイテムはより
ストレスのない着心地というのはセレクトする際に重要視しています。

フロントはトップ釦以外は比翼の仕様で、この見え方が羽織物としても違和感なく溶け込む理由かもしれません。
大きなパッチポケットに、緩やかなAラインで動きに合わせて生地が程よく揺れる位のシルエット。
袖周りは比較的ゆったりとした設定なので、インナーにシャツ類を合わせたとしても窮屈にはなりません。

ベルトループなどは付きませんが、同生地でウエストをマークできるベルトが付属します。
着こなしにメリハリを出したい場合に、ウエストをぎゅっと絞るとアクセントにもなりますし
後ろ姿に動きを付けたり、その日の気分によってベルトも使い分けて頂ければ良いなぁと思います。

要所要所にhomspunのアイコンとも言える0番手糸の太いステッチワークが目に留まります。
ただハンガーに掛かっているのを見たりしていると当たり前に感じてしまいそうになりますが、こうした細やかな
一手間であったり、デザインの一部分として取り入れ続けている事が、1つの服として形になった際に人の心に
ぐっと突き刺さったり、特別な存在に感じたりするのではないかなと改めて思いました。
色は2色(ブルーとブラック)でサイズは2サイズの展開となっています。
着丈の長さがサイズによって変わりますので、体型や好みに合わせて選んで頂けるようになっています。
※ブルーSは完売です。
ちょうど今日くらいの気温(15度前後)ですと羽織物としても着れるタイミングに感じますし、
季節の移り変わりに合わせて、着こなしもアレンジしながらウキウキ着ていただきたいと思います。

3月27日

homspun   ハイカウントウェザー7分袖シャツ 

color     オフ白

price     24200-(TAX IN)

SIZE     F SOLD

color     サックス SOLD

昨日からはプロ野球も開幕。日中は春のセンバツ高校野球、家に帰ればプロ野球。とデータ収集などなど
チェックしなければならない項目が増えて、毎日忙しくも楽しそうにしている人がいて何より。
朝方は久々に肌寒さを感じましたが、徐々に気温も上がってきた模様です。
日々の気温差が植物にも影響を与えているのか、芽吹きからの成長がぐんっと早いように感じます。
明日は雨予報なので、今日がお洗濯&お出掛け日和ではないでしょうか?

何だか急に気温が高くなったせいもあり、ちらほらと薄手の洋服を見に来てくださる方がいて
それまではまだまだ先かなとのんびりしていたのですが、昨日慌てて売場へ並べはじめたのはここだけの話。
3月後半から4月中旬頃にかけてはタイムリーに今着る洋服と、先を見据えた薄手の洋服が並ぶ店内。
流石にニット類は仕舞いましたが、裏毛のパーカーやスウェット類は出しておりますので焦らずにご自身の
ワードローブを見直しながら必要なアイテムを選んで頂ければ嬉しいです。

昨年からhomspunが開襟シャツを作製していて、展示会では気になっていたもののその時はセレクトするには
至らなかったのですが、お客様からも置いている??と突っ込まれるなどもあったりして内心ちょっと焦り(笑)
数年前と比較すると気温は高くなる一方で、それなりに暑い日が続くと開放的な服装を求めるのは必然でもあり、
ようやくというか(遅いですが)自信を持ってオーダーしたい気持ちになり、白とサックスの2色を展開しています。
homspunの開襟シャツの特徴として首元の開きが深くないので、この手のシャツの首の開きの深さが得意でない方にも
取り入れやすいデザインだと思いますし、インナーの使い方や着ていて慣れてくるようでしたら更に1つ釦を外して
より涼し気な印象をプラスするのもお勧め。袖は七分袖で着回しや使い勝手の良さを実感して頂けると思います。

素材は綿50%・麻50%の混紡素材を使用。私達が好むしっかりとした張りと強さを感じる生地感で
ある程度年数を着込んでいってもコットンが半分入る事で、柔らかさに歯止めがかかるのが綿麻ならでは。
適度に風を通して、もしかすると真夏の本当に暑い日が厳しいかもしれませんが、それ以外の季節でしたら
ストレスなく過ごせるのではないかと想像をしています。長袖でもなく半袖でもないという部分で生地感と
見事にマッチしているように感じ、今時期でしたらコットンニットカーディガンなどと一緒に合わせると
そろそろ出番が見え始めるのではないでしょうか。

前丈に比べて後ろ丈が約5.5CM長く設定することで、お尻回りを包み込むようなバランスに。
サイドには深くスリットを配し、生地が動きに合わせて前後に綺麗に流れるようなイメージ。
全体的にシルエットもゆったりとして、身体と生地が纏わり付かないよう開襟シャツらしさはしっかりと抑えていて
開放感はありつつも開放的に振り過ぎない塩梅と匙加減がhomspunらしさではないかと捉えています。

着るだけでたちまち爽やかな風が吹くような、夏・先取りの開襟シャツ。
いつでもそこに引っ掛けておいて、洗って乾けばさっと手に取って着たくなるアイテムを作り続ける
homspunならではの安心感だったり、今の気分にフィットするワクワク感だったりがさり気なく感じられる
新しいシャツは、きっとワードローブの中でも懐かしさと新鮮さの両方の顔を見せてくれると思います。
スカートでもパンツでもどちらにも合わせ易くて、足元に合わせる靴で雰囲気も変わりそうなので
先にお勧めをお伝えしますと、これから入荷する予定のTRIPPENの鼻緒のついたサンダル”ZORI”や
素足履きでの”オーロラシューズ”も良いのではと想像しています。

PageTOP