7月18日


susuri     カルモワンピース

color     chambray blue

price     35000+TAX

SIZE     1 SOLD


湿気たっぷりの空気と厚い曇り空。かと思えば瞬く間にカラッとした晴れ間に出逢えたり。
天気や気温の変化に合わせるように体調までコロコロ変わって中々完全回復に辿り着かないこの頃です。
唯一元気なのは、家の庭のちいさな菜園の野菜たち。今までで一番伸び伸び育って実っています。
人はぐったりでも庭の植物にとっては雨と光のバランスが丁度良かったのでしょう。
そう思うと良いこともそうでないことも、常に同じ場所にあるんだなという事を感じずにはいられません。
むしろ野菜は美味しくいただいてるので、やっぱり少しだけ良いことが多いですね。

お店の方はというと今週に入ってから2019AW COLLECTIONがほんの一部ですが届き始めました。
とても早いような気もしていましたが、確認してみたら例年通り。秋冬とは言っても夏から秋に着られる
服や定番のモデルからはじまりますので、ぜひとも春夏のお洋服と合わせて一緒にお楽しみください。
こちらのBLOGでもマイペースに自分たちの気分に従って、今お届けしたいなと思うお洋服をゆっくりと
ご紹介していこうと思います。


淡いシャンブレーブルーの生地が見ているだけでも清々しさを与える、susuriのカルモワンピース。
浅くきりりっとした鋭角のネックラインが格好良くもありながら、前後左右にたっぷりのフレアーが
優美で女性らしい雰囲気を漂わせ、控え目なデザインだからこそスカーフやジュエリーなど小物が映える
汎用性の高い一枚に仕上がっています。
デザインソースにはコレクションの背景に広がるフェデリコ・フェリーニ監督作品の映画「道」より、
作品に登場する人物のイメージを反映しています。
波乱万丈な毎日を送る旅芸人を常に優しく支えるピエロの日常着を思い描いたワンピースは、動きやすさと
のんびりとした緩やかな日々の空気を含ませつつ、それでいて細やかなディティールからは彼に寄り添い見守る
純粋な女性の気持ちを丁寧に表現しているようにも感じられます。


肩回りから袖幅、アームホールにかけては、気持ちゆったりとした余裕のあるシルエットですが
決して全体を大きく見せない為の切り替えしや、フレアの広がり方などなど身体のラインが美しく見える
susuriの服の秀逸なパターンワークには魅了され続けています。
それがドレッシーになりすぎると、より出番は限られてしまうと思うのですがsusuriの服の場合は
畏まった場所に着ていく服というよりも、普段着の中でも二段階ぐらい自分の気分が上がる服という感じで
日常と非日常との境目のないバランスの良さにも惹かれますし、その分着る頻度もとても多くなります。
実際に購入して下さった女性の方も、8月の暑い時期に行われる同窓会に着ていくとのお話を聞いて
思わず納得してしまいました。あまり気合を入れ過ぎず、それでもきちんとした服装を心掛けるという場所に
最適なワンピースだと思いました。


オリジナルで作製された鉛の釦も、小さいですが存在感が際立ちます。
毎回釦を留める度に、コロンとしてずっしりとした手触りに自然と笑顔になってしまいそうです・・・
BLOGを書いている途中に、素敵なお客様の元へと旅に出てしまいましたのでSOLDとなります。
首に巻いていたスカーフも新しい商品なのでご紹介します。

susuri     フィギュールスカーフ

color     red

price     4300+TAX

SIZE     52.5 × 55 SOLD

color     navy SOLD


フィギュールスカーフは、コットン80%・シルク20%を掛け合わせた柔らかさと滑らかさを併せ持った素材。
susuriの展示会の案内状のイラストなど以前から素敵だなぁと思っていましたが、そのイラストを担当された
イラストレーターの星野ちいこさんが水彩で描いたドット柄が印象的なテキスタイルになった1枚です。
にじんだりかすれていたり、丸の形も様々に配置もバラバラの光の粒のようなドットが輝く素敵なスカーフは
色もレッドとネイビーの二色で、とても大人な仕上がりになっています。
susuriのシンプルながら物語の一部を紡いだ洋服に、程よいアクセントを与える役割を果たしてくれそうな
スカーフはオーソドックスに首元に巻いたり、はたまた頭に巻いたりして個性を引き立たせてくれる存在に
なるのではないでしょうか。
スカーフをはじめ巻物が好きで、少しずつ集めていますがスカーフの巻き方はいまだ特訓中。
一枚自分用にと新調したので、これからTシャツ一枚で過ごすようになったらたくさん巻こうと思います!
ぜひ素敵な巻き方お教えていただけたら嬉しいです。

6月29日


susuri    ピーテルワンピース

color     grey

price     35000+tax

SIZE     1

color     black


susuriから届いた″ピーテルワンピース″は16世紀の農民画家が着ているスモックをイメージしたモデル。
前回の秋冬ではリネンとウールの素材で黒に白がぼんやりと混ざったような色味のギンガムチェックで仕上げた
同じデザインのものがあって、それはそれは素敵な生地で一目で気に入って着用していました。
ポワンッと膨らむ袖の形や、首元の開き具合とリボンで印象を変えられる所なども、生地の優しい雰囲気と
デザインがマッチしていて、暖かくなるギリギリまでここぞの時にたくさん着ていたお気に入り。
そんな大好きな形のスモックワンピースですが、今季の春夏では生地を変えて登場して下さりとても嬉しい気持ち。
しかも、今回の生地というのが昨年の夏にも展開された細番手のローンにチッチッチと静かな光のようなラメを
走らせた大人なラメ使いが際立つ風通しの良い生地で、好きな形に好きな生地が組み合わさったという完璧な
一枚ではないかと個人的には、ラックに並ぶ姿を見るだけでニヤリとしてしまうワンピースだったりします。


素朴なシルエットは緩さとリラックスした空気を含みつつ、繊細な生地のドレープ感が揺ら揺らと身体の動きに
合わせて美しい表情を見せたりと、緩さがだらっとならない所はsusuri特有のバランス感だなぁと思います。
首元の開きはリボンで調節が可能なので、その日の気候やインナーの具合、合わせるボトムやアクセサリーなど
自分の好みで変化させて着ていただけます。
ボリュームたっぷりの袖も、薄く柔らかな生地のためにそこまで強調されないのですが、ふわっとした袖の形が
お好きな方は画像の様に、軽く袖を捲り上げていただくと腕の部分がたふっと膨らんでほんのりと可愛い袖の形に。
袖口はゴムでやや強く絞っていて捲った時にはキュッと止まりますし、普通に下したままの姿でも袖の形がどこか
印象に残る様なデザインなのが、susuriが手掛ける服の魅力の一つでもあると思っていて、袖の形ひとつとっても
こんなにもバリエーションがあって、色んな表情をするのだなぁといつも密かに感動しています。


色は二色展開。
白みの強い明るくて優しいグレーと、陽に当たると静かな透け感にキラキラっとラメが光る黒。
どちらも微かに透ける生地なので、インナーに合わせるアンダーウェアやボトムは多少配慮が必要ですが
カジュアルなリラックス感のあるスタイルにも、綺麗目素材のパンツとヒールのパンプスもしくは革靴などの
パキっとしたスタイルにも合うので、オンとオフの間を行き来しつつ、涼しく過ごしたい日の一枚として
今時期から夏の終わりまで活躍してくれるワンピースになると思います。
薄手で柔らかな生地は畳んでも嵩張らないので、夏の旅先で着る服として持ち運びも便利なうえに、
締め付けや窮屈さが一切なく、ふわっと体を包み込むシルエットのワンピースはノンストレスでお勧めです。

susuri    フルッタ-パンツ

color     black

price     19000+tax

SIZE     1 SOLD


同じ生地で作られた、こちらでも何度かご紹介してきました素晴らしく万能なペチコートパンツ。
susuriでも継続して展開しているフルッタ―パンツですが、今までお選びいただいたお客様殆どの方から
「買って良かった!」という声をいただく折り紙付きのパンツです。
何が良いかというと、実際に探してみると完全にインナーとして見せないで穿くペチコートパンツは
あったりするのですが、ワンピースやスカートなどの裾の下から見え隠れして、むしろ少しだけ見えるように
着合わせたくなる素敵なペチコートパンツってなかなか見当たらないのです。
特に今時期は薄手で透ける素材の涼し気な服が多く並びますし、そんな時にあったら良いなぁという想いが
まさに形になったアイテムだと思います。
こちらも二色での展開でしたが、現在店頭には黒のみご用意しています。


また別のsusuriのワンピース(こちらもとても良い!)と合わせてみました。当然ながら良いバランス。
着丈の長いワンピースで裾がほとんど見えなかったとしても、中に一枚穿いてるだけで安心感がありますし
何より気軽にレイヤードが楽しくなる良さもあって、それが気分が上がる一番の要素ではないかなと思います。
ストライプのラメ糸は、透明な糸と撚り合わせる事でくっきりはっきり線が出ないようにしています。
また規則的ではなくランダムな感覚で線を配することで、その物にしかないリズムが生まれています。
目立ち過ぎないストライプなので、柄物にも合わせられるというのも嬉しいです。
気になられている方には迷いなくぜひ!とお勧めしたいフルッターパンツです。

4月23日


susuri    チルコパンツ

color     grey

price     29000+tax

SIZE     3 SOLD


昨日に続きこちらもサーカスの練習着のイメージで展開された、チルコパンツ。
ウエストやヒップ、ワタリのサイズに関しては性別・体型を選ばずに気楽に穿けるイージーパンツです。
紐できゅっと絞って穿けるラフなパンツ、susuriでは結構珍しい様な気もしています。
そして何より、このチェック柄。実はチェックアイテムもsusuriでは珍しかったりしますね。
新鮮さもありますが、本当に生地の色・柄ともにすごく素朴なのにさり気なく凝っていて、
このぐっとくる素敵さはsusuriだからこそのものだと思うので、近くでよくよく見ていただきたいです。
ここ毎シーズン進化を重ね続けているとおもうsusuriのコレクションのオーダーはいつもとても
(良いものが多すぎて)悩ましく、厳選した中でワンピースやコートなどを選ぶ機会が多かったのですが
今季は自分たちが変わらず好きなアイテムと、そこからほんのちょっとだけ視点をずらしてみて、
頭の片隅に残っていたり、少し時間を経てじわじわと気になって仕方ないものを選ぶようになりました。
そんな事もあって、この春夏はシャツやブラウスにパンツやスカートを合わせるセパレートスタイルを
イメージした服のセレクトをしています。


ウエストは紐で自由に調整が利くので、体型問わず性別もフリーでお選びいただけます。
穿く方の身長や体型だったり、紐を結ぶ位置によってシルエットも違って見えたりと自由度が高い分
どんな方に穿いて貰えるか、コーディネートの仕方も人によって違いそうでそれが楽しみだったりします。
トップス次第ではありますが、程よい太さと柔らかくテーパードしたシルエットがそこまでラフ感が
出過ぎないような、いい塩梅で仕上げてあるように思うのでシャツやブラウス、ワンピース。はたまた
完全リラックス時には、ちょっと上質なカットソーなどなど、オン・オフどちらでも穿いていただけるので
この夏はきっと出番が確実に増えるであろうパンツです。


色んな色のグレーの線が交差した渋さの中に新しさも感じる格子柄。
絣の糸を染めて縦横に打ち込むことで、ところどころ色が異なっていれば混じり合ってもいて
何も線が入っていないところもある。糸の濃淡で表現したランダムなチェック。
糸は浴衣などにも使われる絣の糸なので、シャリっとした涼し気な手触りとちょっとネップ感も。
落ち着いた色目ですが重たくはならずに、触ればますます夏にいいなぁと思います。


少し大き目な白いシャツやワンピースに、足元はガーリーなサンダルやサンダルを。
ナチュラルになりすぎないシックな柄なので、合わせる服がちょっと可愛いデザインなのも
マッチすると思います。
反対にきりっとした黒や濃紺のワンピースとかも良さそうです。
チェックに濃淡がある分、トップスの色も幅広く合わせられそうで増々活躍しそうな予感。
生地も厚くはないので時期は春夏に限られますが、季節に合ったボトムをお探しの方はぜひ。
お待ちしておりますー!

4月22日


susuri    チルコプロオーバー

color     navy

price     29000+tax

SIZE     1 SOLD


県庁の石割桜や盛岡城跡公園の桜を見に、週末は街中にもたくさん人がでていたようで
お花見しつつ、近くから遠くから足をお運びくださったお客様ありがとうございました!
お店の周りの桜に気を取られていたのか、家の庭に生えている一本の桜の木も見るとほぼほぼ満開に。
下の方はすでに葉桜になっていたりと瞬く間に変わる景色、春の勢いに圧倒されてしまいそうです。
装いもいきなり飛んで半袖になる前の服、たくさん届いていますのでご紹介がなかなか追いつきませんが、
気持ちだけは盛沢山お届けしたいと思います。

susuriの今シーズンのラインナップの中でも特に好きな生地で、ワンピース・プルオーバー・パンツと
3型かっちり揃えてオーダーしたのが、サーカスの練習着をイメージしてつくった「チルコ」シリーズ。
その中から、よりスウェット感も出つつ?表情がとても豊かなチルコプルオーバーをご紹介いたします。


きゅっと詰まったクルーネックに、程よい主張がぴりっとアクセントにもなる大きな肩釦が左肩に4つ。
顔に近い部分のデザインと、かほっと被って着る時の仕草やフロントのポケットなどは、まさにスウェット感覚
と言ってもいいぐらい、軽やかに着られるので幾分カジュアルに見えるかな?と思いきや、そうとも言いきれず。
生地についてはまた後程お伝えしますが、首元から放射状に入ったタックにより、前後に微かな広がりが生まれ
着丈はコンパクトながらも、丸みを帯びたシルエットが体のどこにもストレスを感じさせないという点においても、
軽やかなという感覚に繋がるのかもしれません。


スポーティな印象を取り入れつつも、それがストレートな表現にならないように工夫された細部のデザイン。
きゅっと袖をたくし上げたように見せかけた、ねじり袖のようなデザインは特に必見かと思います。
袖口には釦が付いているので、留めるときゅっと窄まってパフスリーブの様になって正面だけではなく
横からだったり後ろから見た際の袖の形がとても綺麗です。
手首がのぞく短い袖丈も絶妙で、甘くなり過ぎずシャープな印象を与えてくれます。


刺し子調のドビー織の生地は愛知県の尾州にて作製。
その生地に後染めを施したどこかクラシカルな素材です。色はnavyをセレクトしました。
程よい厚みと凹凸感でドライな触り心地が、ぐんと気温が上がる夏よりも数歩手前の今時期の気候に
丁度合いそうですし、気負わずにデニムでもチノでも、はたまたパリッとしたスカートでも色々と組み合わせて
みていただけたらと思います。
ボトムの合わせ方次第では、綺麗目な装いにもなると思うので、お仕事でスーツ以外の適度な正装が必要・・・
という方にもさり気なくお勧めです。同素材のワンピースもありますのでそちらもぜひご覧いただけたら。
また同素材のパンツはすでに完売となっておりまして、今回はそのチルコパンツの別素材を着合わせています。
同じ生地のセットアップも素敵だなと思いましたが、このチェックパンツとの着合わせも格好良いなとイメージして
オーダーしました。このチェックもなかなかに素敵なので、明日は続けてこちらのパンツをご紹介します。
ぜひ合わせてご覧いただけたら嬉しいです。

4月4日


susuri   ヘムレンシャツワンピース

color    stone

price    30000+TAX

SIZE    1 SOLD


ちょっと落ち着こうー!と声をかけたくなるくらい、天気がコロコロと転がる様に忙しなくて
なんだか気持ちも浮き沈みしてしまいますね。
洋服も一度は仕舞いかけたニットも着てみたり。もう少し春物に手を伸ばしたい気もしますが、
ニットの包容力や、定番アイテムの安心感が今は丁度心地良く感じます。
susuriでも数シーズン続けて展開され、常連さん的感覚のヘムレンシャツワンピース。
ワクワクさせられるデザインのユニークさもあって、店頭でも目を引く一着ではあるのですが
もう一つ楽しみなのが、その時のコレクションのテーマから抜き取ったsusuriならではのオリジナルカラーで
同じデザインでも毎回受け取る印象が違うのもそうですし、何色とも言葉には出来ないけれど自然の中に潜む色を
表現したような絶妙な配色が堪らなく綺麗で、毎回うっとり魅了されてしまいます。
今回もそんなお色が揃いましたが、選んだ2色のうちのもう1色、パキッとしたグリーンは早々に旅立っていきました。
もしお色にびびっと反応された方は、ぜひお早めにです。


この涼やかなライトグレーの色がより一層そう感じさせるのか、正面から見た印象はどことなく淡々と物静かな雰囲気。
首元には小ぶりながらもぴっと整った襟が付き、裾下まで均等に配された釦でフルオープンにもなるワンピース。
胸元からの切り替えも大袈裟にせず、そこから少しずつ裾にかけてたっぷりと広がっていくAラインシルエットが
程よく柔らかさを演出してくれます。

袖口のカフスも細く、袖丈もぱつんっとすっきり目に設定されていてバランス良しです。
両サイドにはポケットもありますので、春のワンピース件コートとしてポケットに手を入れたりして
時折強く吹く春風にも負けずに颯爽と纏っていただけたらと思います。


ヘムレンシャツワンピースに潜むギャップ。
植物博士をイメージしたぷくっと膨らんだ背中。着る人によってはお尻のあたりくるのも可愛い。
正面からは想像もしていなかった別の顔が現れるので、それがなんとも不思議で、着ている自分を
鏡で見た時にもはっと驚いたりするのも愉快です。
チャコールかブラックの薄手のタートルを首元クシャっとさせた上にこのワンピースを羽織って、
ボトムはブラウンやカーキのだぼっとしたパンツ。足元は黒い革靴。勝手な植物博士イメージ。
前は開けていても、留めてもどちらでも。+@で帽子かスカーフなどの気の利いた小物を合わせて。
さらっとワンピース一枚で、柄が可愛い靴下を組み合わせるというのも素敵なのですが、
それはもう少し春めいた気候の中で着たいイメージ。今の気分はやや野暮ったくな感じが良いかなと。


背中にはハンガーループと細やかなギャザーが配され、視線をずらせば下にはふっくらとした丸みが。
前後だけではなく、上下でも流れる空気が変わる辺りなどは、susuriが作り出す緊張と緩和、素朴と洗練などの
相反する感覚が入り混じった独特の世界観がしっかり映し出された部分だなと思います。
しっかりとハリがありタフさを感じると同時にふっくらとした温かみのある生地というのも、この曖昧な気候でも
新しく手にするものとしては万能で、上にカーディガンやジャケットを重ねることも出来ますし、ワンピースとして
着るのであればまだ厚地タイツでもいけますし、写真のように普通のボトムを穿いても気にならない。
使い勝手のいいワンピースと言えると思います。今、着るものに悩まれている方にお勧めですよ。

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