8月11日


STYLE CRAFT WARDROBE   CARDIGAN♯4

color       NAVY

price       30000+tax 

SIZE           /        /     SOLD

今日からお盆休みという方も多いのではないでしょうか。
実家に帰ってご家族と過ごされる方やお墓参りへ出掛けたり、どうぞ大切な人とゆったりとした夏のひと時を
お過ごしくださいね。rasikuはお盆休み期間中は、通常定休日の15日(水曜日)もOPENしていますので、
タイミングが合う方、近くにお越しの際にはお立ち寄り頂ければ幸いです。
STYLE CRAFT WARDROBEから、毎シーズン少しずつ細かなディティールをバージョンアップしながらリリース
され続けているカーディガン。探してみると中々良いなと思えるのが見つからないのがカーディガンだったりします。
コットンニットなどであれば、ある程度選択肢が増えるのですが、カットソーで探すとなると素材やパーツが
少し安っぽく見えてしまったり、自分自身が着たいと思うものが見つかり難いアイテムの1つです。


素材にはアメリカの高級綿とされるスーピマコットンを使用し、鹿の子に仕立てたカジュアルなカーディガンですが、
表面には艶があり、どこか洗練された上品な仕上がりに。
″STYLE CRAFT WARDROBE″らしい身体に負荷の掛からないような独自のパターンに生地の雰囲気がマッチしています。
ディティールの特徴としてVゾーンの設定が浅いので、カットソーと組み合わせた際に首元が変にいやらしく見えません。
身頃・アームホールがゆったりとした作りで、インナーにオックス素材などのシャツを着ても袖通りが良く着用する際の
ストレスがありません。汎用性が高く気軽に羽織れるというのもカーディガンに求められる要素だと思っているので、
そういった条件をしっかりと満たしてくれる1枚になると思います。
お洗濯も気を使わずに洗えて、素材自体が軽いので、冷房が効きすぎた車内や室内に対応する羽織りとして
持ち歩くというのも良いのではないでしょうか。持っていると出番の多いカーディガンになるはずです。
春秋の両季節に対応出来る生地感で既にサイズがⅢのみですが、サイズが合う方には是非袖を通して頂きたいです。


左右にハンドウォーマーポケット、大ぶりな釦が5つ並びます。
肩はラグランスリーブを採用し、可動域をしっかりと確保し着脱のし易さにも繋がっています。
ゆったりはしているのですが、オーバーなシルエットにならないのも魅力に感じる部分で
良い意味で自分が思っているサイズの概念や着方、選び方を変えてくれる洋服だと思っています。
個人差はあるかもしれませんが、STYLE CRAFT WARDROBEの洋服に袖を通しているうちに
自由な発想力や感覚が芽生えてきたり、今までとは違う心地良いと感じる着方や落としどころが
きっと見えてくるはずです。僕自身も色々な影響を日々受けながら洋服と向き合っていますが
洋服ならではの、ある種の凝り固まった固定概念を変えるきっかけになったブランドでもあります。
何となくな流行に乗るよりも、自分にしか出せない着方や組み合わせを楽しんで貰えたら嬉しいですね。


今日の日中は暑くて、羽織物などは一切要らない気候ですが盛岡はお盆を過ぎると秋風が吹くと言われています。
もう朝と晩は、涼しくて爽やかな風が身体に心地良く感じる日が増えてきている様に思います。
Tシャツにちょっとした羽織りものを着て、気持ち良く感じる気候が僕は一番好きです。
その時期はとにかく一瞬で過ぎ去ってしまうので儚くもあるのですが・・・だからこその良さもあります。
羽織の種類は素材違いや形の違うタイプのものを枚数持っていても、困る事はないと思いますので
カーディガンは選択肢の中の1つとしてお勧めです。
サイズが限られてしまっているので、体型に合いそうな方がいましたら是非袖を通しにいらしてください。
お待ちしております。

7月21日


STYLE CRAFT WARDROBE    T-SWEATER1/2

color       OFF WHITE  

price       14000+tax 

SIZE           /        /    Ⅲ
※サイズⅢのみになっております。

今日は高校野球岩手県大会の準決勝が2試合行われています。
BLOGを書きながら気になる試合速報をチェックしつつ、母校の試合日程を確認したりと忙しない。
まだまだ、これからが夏の本番です。
STYLE CRAFT WARDROBEから春夏・秋冬と毎シーズン提案をしているカットソーが届いています。
肘が隠れるくらいの5分袖に袖と裾にリブが付いた、身体に生地が纏わりつき難く独特のシルエットが癖になる1枚。
程良く厚みのある生地は、1枚で着た際の存在感が抜群で、自宅で普通に洗濯しても型崩れし難いのも良いですし、
カジュアルなTシャツ一枚でいる時よりも、どことなく大人っぽい空気を感じられるところも好みです。
品の良さというのか、だらしなく感じさせないのがポイントで、仕事でも着れるという方にはユニフォームの様に
好んで着て頂けているのも、何だか頷けます。
カットソーと言えども、何を求めるかで選ぶ物は変わってくると思うのですが、このカットソーに関しては
また一味違って、アパレルの枠を越えた切り口で作られているので、今までに感じた事のない着心地とデザインを
体感して頂けるはずですし、マンネリしがちなこの時期にはピッタリなアイテムだと思います。


カラーは真っ白ではなく生成がかった白で、白が苦手という方にも手が出しやすい色目だと感じます。
肩は少しドロップした位置で、袖口と裾のリブがデザインとしても良いアクセントになり
生地はしっかりとした度詰で肉厚なボディですが、ただ厚くて固さがあるだけでなく
しなやかさも持ち合わせている点が、着心地の良さに繋がっていると思います。


首元はしっかりと詰まったクルーネック。
裾と袖のリブは窮屈な設定ではなく、″程良く緩く″なバランスに仕立てられています。
商品名にある通り″T-SWEATER″という名前なので、リブなどのディティールはセーターにも似た感覚で
僕もT-SWEATERを着ている日は、カットソーを着ているというよりも半袖のサマーセーターを着ている気分です。
綺麗な印象のトップスに対してパンツは軍パンなどの土っぽい雰囲気に合わせるのが好みで
足元はビルケンのサンダルを合わせるのが、何だかんだで一番しっくりきます。
リラックスした雰囲気ですが、何処かきちんと見せてくれる部分があるのが良いなと思っています。


様々な種類のカットソーがある中で、どんな場面で着るかによってある程度の選択肢を持っておく方が良いと思います。
アクティブに遊ぶのか、食事に行くのか、お子さんを連れて公園に行くなど、様々な場面があると思いますが
どれも同じものではなく、素材感やシルエットなどで使い分けをするとカットソー自体も長持ちしますし
暑い夏こそ気持ちの面でもメリハリが出てお勧めです。
サイズⅢのみになりますが少し大きめに着るのも良いと思いますので、是非店頭でお試し頂ければと思います。
毎シーズンアップデートを繰り返していますが、何度見ても着ても素晴らしいカットソーです。

6月26日


STYLE CRAFT WARDROBE   SHIRTS♯2

color       L.BLUE  

price       22000+tax 

SIZE       Ⅰ    /        /        

color       BLACK  

price       24000+tax 

SIZE       Ⅰ    /        /    Ⅲ  

STYLE CRAFT WARDROBEより今シーズンオーダーしましたシャツが全て店頭に揃いました。
先ずご紹介するのは、首元はバンドカラーで裾のテールの形状に特徴がある″SHIRTS♯2″
張りと厚みのある鮮やかな色目の″L.BLUE″と、透ける様な薄さの″BLACK”の2色をセレクトしています。
ブルーに関しては夏場の暑い日には風が抜けにくいのでお勧め出来ませんが、通年を通して活躍する1枚です。
もう一色のブラックはアメリカ原産の最高級綿と位置付けられている美しい艶のあるスーピマコットンを使用。
とても薄手ですが、張りと強さがしっかりとあり風が服地を通り抜け、身体をさらりと撫でるので涼しくて
湿気が気になるこれからの季節には適した素材です。
今まで夏に黒を着るという事が殆ど無かったのですが、最近は何だか黒の淡々と落ち着いた雰囲気も渋くて、
格好良いなと思っております。
人の感覚や感性は時間の経過や様々な人や物との出逢いによって影響され少しずつ変わっていくものと思います。
その時、その時で自分が感じた事をそのまま素直に表現する事で新たな感覚に巡り逢えるのかもしれませんね。


シャツと身体との間に生まれる空間をどう着るかが、STYLE CRAFT WARDROBEの面白さだと思っています。
単純に大きく作っているという訳ではなく、足し引きのバランスであったり削ぐところは削いで、
けれどゆったり見せたりなど、絶妙な部分を調整しているので袖を通すと不思議に納まりが良く
1枚で着た際の存在感が抜群です。作り込みがしっかりとしたシャツらしいシャツも好んで着ますが
それとは違うシルエットと着心地の良さがあります。
僕自身も様々なシャツに袖を通してきましたが、色々と着る中で日々自分がその日起きて身体の調子や天気、
その日の予定や誰に逢うかに合わせて、心地よいと感じるものを選びながら着れる事がより洋服を楽しめると思いますし、
一辺倒にならずに柔軟にいる事が大切ではないでしょうか。


左胸には片玉縁ポケット、裾のラウンドが緩やかでなく角度をつける事で独特の表情を生み出します。
基本的にはタックアウトでの着用がお勧めで、無駄を無くした洗練されたエッセンスとエッジの効いたディティールとが
上手に組み合わさった″STYLE CRAFT WARDROBE″ならではのシャツだと思います。
僕自身は軍物などの土っぽいワイドなパンツに組み合わせるのが好みですが、着合わせに関してはモードな雰囲気であったり
綺麗目な合わせも挑戦して頂ける懐の深さを感じる1枚です。
プレーンなシャツですが、立体感のある表情に見えるのは縫製技術の高さや素材選び、計算されたパターンが
あるからこそで、rasikuに並んでいるシャツの中でも一際存在感を放っています。


夏場でも殆ど半袖を着る事がないので、長袖で気持ち良く過ごせる素材感の良いものに出逢えると嬉しくなってしまいます。
半袖のTシャツも良いのですが、タンクトップに風の抜ける薄手のシャツを羽織る方が体感温度が涼しく感じます。
アクティブに屋外で動いたりする場合にシャツは選ばないと思いますが、室内にいる事が多かったり
食事や人と逢う日の服装として、夏場でも長袖のシャツという選択肢を1つ持っておくのも良いのではないでしょうか。
夏らしい商品は少ない店内ですが、夏を気持ち良く過ごせる洋服はありますので是非お試しください。

4月21日


STYLE CRAFT WARDROBE  SHIRCKET ♯1

color       INDIGO 

price       28000+tax 

SIZE       Ⅱ    /    Ⅲ

今日からもりおか 中津川 まち歩き スタンプラリー 略して「紺スタ」がスタートします。
まち歩きには少し暑いくらいの気候で、色々なお店を巡りながら盛岡という街の新たな発見をして頂ければと思います。
rasikuも2年連続で参加をして、スタンプも新調しており満足の仕上がり。そちらはお楽しみという事で。
STYLE CRAFT WARDROBEから今シーズンの新型となるシャツとジャケットを掛け合わせた様なデザインの羽織り物
″SHIRCKET ♯1″が入荷をしています。
展示会で見た際に、コートやジャケットよりも気軽に羽織れて、くるっと丸めて持ち運びがし易いという点と
インナーにカットソーは勿論ですが、ラペルを活かした着方でバンドカラーや小振りな衿のシャツに合わせて
ライトなジャケットとしても代用が出来るので、少し崩したジャケパンスタイルや食事やデートなど行く際にもお勧めです。
今まで在りそうで無い部分をカタチにしたシャケットは、様々な場面で活躍する1枚になると思います。


フロントは3つ釦で主張し過ぎないラペルが付きます。あえてスタンドにして着るのもありだと思います。
左胸にパッチポケットが1つ、裾はゆるやかにラウンドしてバックスタイルにベントなどは一切無く
フラットで直線的なシルエットになります。
袖はシャツカフスの仕様で、ジャケットとシャツのディティールを其々に組み合わせて作製されていて
デザインソースが特にある訳ではないので、何かに例えたり言葉で表現するのが難しい洋服だと思っています。
僕自身も展示会で見て袖を通す事で純粋に着てみたいと思いましたし、ぱりっとしたコットン100%の先染め
インディゴ素材も、ネイビーシャケットの汎用性にぴったりと合う素材だと感じました。


これからゴールデンウィークなどで旅行に出掛ける方が増えてくると思いますが、いつもとは違う雰囲気の良い場所で
食事をするタイミングも出てくると思います。いつもと変わらずにTシャツに短パンやデニムのようなラフな服装も
良いですが気合を入れ過ぎずに、ある程度の身なりをして行くというのも大切な要素だと思います。ちょっとした場面で
″SHIRCKET ♯1″はとても重宝するはずです。僕自身も出張などで遠出をした際に、行った事の無い場所でどんな雰囲気かも
分からない場合に気軽に着れるジャケットを持っていて損はないですし、カットソーにさらりと羽織るだけで
だいぶイメージが変わります。窮屈なシルエットでストレスを感じるジャケットですと着る気持ちも若干薄れるのですが
リラックスした着心地の洋服は、自然に着たいと前向きにな気持ちで手に取れるので、是非一度お試し頂ければ嬉しいです。


気合を入れてお洒落をするというのも必要な部分だと思いますが、程良く力の抜けたバランスでブランドなどに拘らず
洋服を着るのが僕自身の理想でもあり、目指していきたい姿でもあります。STYLE CRAFT WARDROBEの洋服は
素材の持ち味を最大限に発揮する為のパターンであったり、ストレスの少ない着心地を追求したアイテムが多くあります。
初めて手にする方は、独特のシルエットやパターンに多少の違和感や戸惑う事もあるかもしれないのですが
逆に言えば自分自身が、着熟そうとする幅が広いと言い換える事も出来るかと思います。
ちょっとした空間であったり、人と洋服との距離を保つ事で見えてくるバランスがあると思いますので
今までの洋服に対する着方や考え方などを踏まえながら、新しい感覚や全く違うアプローチを受け入れてみるのも
新鮮に感じたり、気付きがきっとあると思います。是非ご自身のワードローブに加えてみては如何でしょうか。

3月2日


STYLE CRAFT WARDROBE   COAT♯21

color      INDIGO   

price      53000+tax 

SIZE      Ⅰ    /    Ⅱ    /    Ⅲ   

STYLE CRAFT WARDROBEから今シーズン一押しの新型コートが届いています。
ダブルのコートを連想させる様なフロントは、アシンメトリーなバランスでシングル仕立て。
立てた時と開いた時の見え方の違いが印象的なラペルが付き、シルエットはボックス型の ″COAT♯21″
ゆったりとしながらもメリハリのあるパターンで作製されるのがSTYLE CRAFT WARDROBEらしさであり
一度袖を通すと今までの洋服の着方や合わせ方に、新たなスパイスが加わり深みや面白味が出てくると思います。
ただ着るだけで完成するデザインではなく、どう着るかを考えながら少しずつ距離を縮めていくようなコートで
時間の経過と共に雰囲気の良さと着方が洗練されて、着る人をしっかりと惹きたててくれるはずです。
初めて袖を通す方は少し難しくも感じるかもしれませんが、最初の印象に捉われすぎずに、挑戦して頂けると嬉しいです。
僕も展示会で最初に袖を通した時には、ラペルの使い方が何だか難しいなと感じましたが、時間が経つにつれて
その難しさも良く感じてきて、結局絞り切れずに″INDIGO”と″SAGE”の2色でのオーダーになりました。


″COAT♯21″のディティールで一番の特徴と言えるのは、ラペルの形状とその着方にあると思います。
ラペルをつけてシャツを組み合わせる事でジャケットの様な着方も出来ますし、スタンドにしてコートらしい
雰囲気で着るのも◎です。この絶妙なさじ加減とバランス感がSTYLE CRAFT WARDROBEの得意とする部分で、
着方を決めるけるのではなく、柔軟に自分なりの落とし込み方で着て頂きたいです。
素材は薄手ながらもしっかりと張りのある平織りの生地でコットン100%。
先染めのインディゴ生地で、光の当たり方ではパープルネイビーの様な色目に映ります。
インディゴならではの経年変化も楽しめる素材で、移染も然程心配ないと思いますので白いシャツやクルーネックや
モックネック類のカットソーとの組み合わせは、春の装いには欠かせないスタイルになるのではないでしょうか。


肩はスプリットラグランスリーブを採用。
肩線は付いていますが、後側はラグランになっているので可動域をしっかりと確保した作りになります。
アームもゆったりとしているので、肉厚のスウェットを着ても窮屈さやストレスはありません。
ポケットは叩き付けの大きなポケットが左右に付きます。

内側にも釦が1つ付きます。ダブルのジャケットやコートにある仕様と変わりありません。


バックスタイルはセンターにスリットが入ります。
着丈はお尻がしっかりと隠れるくらいの長すぎないバランスに仕上げています。
コートとジャケットを足して割った様なデザインで、力を抜いて着られる所に良さを感じています。
春コートやジャケットをある程度お持ちの方にも、案外この手の着丈のコートは無いんではないかな?とも
思いますので、お勧めしたい1枚です。

STYLE CRAFT WARDROBE   COAT♯21

color      SAGE   

price      46000+tax 

SIZE      Ⅰ    /    Ⅱ    /     

もう一色は深みのあるSAGE。
インディゴと比べるとより渋みが増すカラーで、より通好みな感じに映るのではないでしょうか。
オリーブですが、ミリタリー色が強く押し出されずにすっきりと着る事が出来ます。
ネイビーやグレー・ブラックなどがワードローブに多い方には、特に新鮮な見た目に映ると思います。


フロントを開けて着た際にも、広がり過ぎずにすっきりとした着方が出来ます。
春の暖かな日差しを浴びながら、桜の咲く季節にはラフに羽織って街歩きを楽しんでみては如何でしょうか。
シーズン毎に新しいコートを手にする必要はないですが、気持ちを高めてくれる洋服を手にしたり選ぶというのは
感性や感覚を豊かにする手段の1つですし、磨いていかなければ鈍感になっていく一方だと思います。
自分自身も、これは良いと思う服に出逢うとついそればっかりを手に取り着てしまう時もあるのですが、
ふと、しばらく着ていなかった物や、新調した服を着ると、何とも言えない気持ちが湧きあがります。
それぞれタイミングはあると思いますが、新しい感覚を自ら手にしてみる事も冒険ではないですが、
必要な事ではないのかなと、店頭で接客をしていて感じる事が増えた気がします。
PCやスマートフォンから流れてくる情報だけで頭をいっぱいにして頼りにし過ぎるよりも、目の前にある物を
自分の目で見て、向き合う人と出逢うと何だかほっとした気持ちになりますし、嬉しくもなります。
STYLE CRAFT WARDROBEの洋服だけに限らず、袖を通して色々と考えてみる事が洋服を着る楽しさであり
一見難しくも感じるかもしれませんが、少しずつでも自分らしいスタイルに変換をして頂ければ嬉しいです。


今日はまた冬へ逆戻りの一日でたが、明日からまた少しずつ暖かくなるようです。
モコモコのフリースでお店にいましたが、気持ちは徐々に春へと向かっていますし、並んでいる食材なども
少しずつ徐々に変わってきたように思います。rasikuの店内も見応え十分の内容だと思いますので、
是非、週末の2日間に足をお運び頂ければ幸いです。(来週は、5日~9日までお休みいただきます)

PageTOP