7月9日


veritecoeur    高密度リネンカシュクールワンピース

color        Beige

price        46000+tax 

SIZE        F


日ごとに変わる空模様と気温に見事に喉も鼻も調子を崩してしまい、週末は店にいるふたり共にグズグズ。。
お客様にもご心配をおかけしてしまい申し訳ございません。
差し入れのお野菜やドーナツが効き、お陰さまで回復の兆しですーありがとうございます!
そんな月曜日は何となくほっとして気が緩みがちなので、油断しないように気を付けないとですね。
皆様も睡眠と栄養と水分補給忘れずに、体調崩さぬ様お気を付けくださいね。
ある程度予測して服を着て出るものの、この数週間の気候の移り変わりについていくのは中々難しいですが、
暑くても、急な寒さにも脱ぎ着の楽な薄手の羽織はどちらの場面でも重宝するなぁと感じています。
そういった事も含め、羽織としてもワンピースとしても、バリエーション豊富な着こなしが出来るデザインが好きで
気付くと選んでしまっている事が多い、カシュクールワンピース。
今季はveritecoeurのギャザーたっぷりカシュクールワンピースが生地感も色目もすべてがぐっときてセレクトしました。


首元、肩、袖口、胸下、背中・・・見渡す一面にこれでもかというくらいに細やかなギャザー使いで、
高密度に織られたハリのあるリネン生地だからこそ、ギャザーの陰影がしっかり浮き出る表情に息を飲みます。
デザインの甘さを、可愛らしさは程よく残しつつきりっと引き締めるのには素材の力が重要で。
もっと柔らかな素材であったら、印象も随分と変わっていたのではないかなと思います。
リボンやギャザーといった心躍るデティールと、上品さと大人っぽさを印象付ける質の良いリネンの組み合わせ。
それに加えて、あまり出逢う事の無いピンクベージュの優しい色目に一瞬にして魅了されてしまいました。
どんなイメージで着ようかと、むくむくと妄想は広がります・・・


汗をかいても肌に纏わりつかないシャリっとした涼しげな生地。
シワも何も気にしなくて良いのも嬉しいですし、洗濯頻度が増える時期の服としては速乾性も大事です。
細い糸でぎゅぎゅっと密に織り上げているので、生地自体は薄手。やや透けるぐらいの厚さなので、
着心感も見た目も涼しさを与えてくれる服ですし、実際袖を通しても着ていないみたいにふわっと軽やか。
袖をくるくるっと捲くって手首を覗かせ、夏っぽい素材や色のバングルやアクセサリーで飾るのも素敵です。


後姿にも表情があるワンピース。
ウエストにあるドローコードを引っ張る事で、ギャザーはもっと中心に集まってふっくらと膨らみます。
自分では見えなくても後姿を意識するだけでウキウキしますし、着ている人以外の目に留まった時にも
美しく流れる様な布の姿にはっとなっていただけるのではと思います。それも洋服の醍醐味。


内側と外側で紐を結び、前身頃を着物の様に打ち合わせて着るカシュクールワンピース。
紐をきちっと絞って結ぶか、緩く結ぶか、結び方ひとつでも着こなしは変わってきます。
それでいて着るという事だけでは無く、紐を結ぶ仕草、ギャザーの位置ちょこちょこっと寄せたり集めたり。
歩く度に裾がひらひらと風に揺れるなど、着ている間中に心が弾む要素がたっぷりと詰まっています。
インナーにはノースリーブのブラウスやタンクトップ、Tシャツなどなど、カジュアルに羽織るのも良し、
スカートやワンピースと組み合わせ、ギャザーを活かしてレディライクに着熟すも良しです。
合わせるインナー・ボトムで小物で雰囲気を変えて着ていただくと、より一層楽しくなるワンピースです。
落ち着かない天気に、どうしても心もそわそわしたり、沈んでしまいそうになったりしますが、
少しでも気分が晴れやかになる物に触れて、過ごして頂けたらと思います。

7月8日


SUNSHINE+CLOUD    CAP

color         NAVY(刺繍あり)

price         9000+tax 

SIZE         M


今日も朝からどんよりとした雲が一面に広がって、少し肌寒さを感じる気候が続いております。
明日からは天候と気温も回復しそうなので、また夏らしい服装が楽しめるのではないでしょうか。
昨日に引き続きSUNSHINE+CLOUDから届いている、小物をご紹介したいと思います。
帽子ブランド″KIJIMA TAKAYUKI”に別注をして作製しているベースボールキャップ。
長すぎない絶妙なツバの設定、ライニングにはレザーを用いるなど、本格的なベースボールキャップの作りですが
被り易く見た目も凝り過ぎず軽い感じに仕上げているので、Tシャツとショーツにラフに合わせても良いですし、
襟付きシャツなどを着た際の外しアイテムとしてなど、色んな装いに合わせてもらえたらと思います。
レザーのライニングは被れば被るほどに頭のカタチに馴染んでくるので、被り始めは少し浮く様な違和感があっても
徐々に解消されてくるので、レザーが柔らかくなってゆく経過も併せてお楽しみください。


ネイビーのみ刺繍入りのタイプを1つだけ選んで展開をしています。
フロントは数字の「3」バックに「TOWN」という文字が刺繍されていて、よりベースボールキャップらしい雰囲気が
出ていて且つ遊び心が効いたデザインに思います。アメカジライクなところを、あえて白シャツに合わせるのも
小粋な感じがして良いのではないでしょうか。
サイズはアジャスターである程度の調整が可能で、フリーサイズに近いサイズ感になっています。


ここ数日は太陽が出ていないので、帽子をそこまで必要としていませんが夏の日差しを防ぐ意味においてもキャップは
大いに役立ちます。Tシャツにショーツなどの動き易い服装をした際にも、何処か物足りなさを感じる時にもさらりと
被って貰えると、ちょっとした隙間を埋めてくれる存在になってくれるはずです。


color         NAVY

price         8000+tax 

SIZE         M

color         GREY

SIZE         M

color         BROWN

SIZE         M

刺繍無しのタイプは3色でご用意をしています。
フロントに刺繍が無くなる事で、ワークキャップの様な雰囲気にも映るので無地の方が抵抗なく取り入れて
いただけるのではと思います。
洋服によっては、あまりに土っぽくなりすぎるとぐっと本物の作業員感が増してしまうので、
選ぶ色と洋服のバランスは少しだけ注意が必要です(汗)


″SUNSHINE+CLOUD″は洋服以外にも小物類が充実していて、それぞれの店舗が海や山など自然に近い場所なので
その土地の空気を纏ったかのような楽しげなアイテムは、リラックスした気持ちで身に付ける事が出来ます。
僕自身もTATAMIZEのWORK CAPを被り始めてから、帽子に対する抵抗が少しずつ薄くなり、今ではこの手の
キャップは感覚でさらりと被れるようになりました。
帽子に関して言えば好みは分かれると思いますが、薄着になる季節に小物の身に付け方1つでマンネリする
洋服の見え方が大きく変化しますので、是非挑戦して頂ければと嬉しいです。

7月7日


SUNSHINE+CLOUD    BANDANA HAYAMA

color         O.WHITE

price         1800+tax 

SIZE         53×53

color         GREEN

color         NAVY

昨日から夏の高校野球岩手県大会が始まりましたね。
今年で100回の記念大会という事で、楽天で活躍する銀二選手の始球式など今までにない球児にとっては思い出に残る
開会式になったのではないでしょうか。僕自身も高校球児だったので、その時が丁度80回の記念大会だったのを
思い出して、あの辛い毎日を送った日々から20年の月日が流れたんだなとしみじみと実感しております。
スポーツでも何でも、何かひとつひた向きになれる事があるのは、素晴らしいなと夏の高校野球を見る度に思います。
盛岡も昨夜から続く雨で、今日の大会は中止となっています。
全国各地で記録的な大雨が猛威を振るっています。これ以上被害が拡大しないことを心から願います。


今日は、僕が毎日欠かさず持ち歩いているアイテムをご紹介。
パンツのポケットにこれが入ってないと、一日が何となく落ち着かなくてハラハラしてしまうくらい必需品。
出掛けた際に忘れてしまうと、必ずどこかのお店に入って購入してしまいます。
バンダナ好き+持つの忘れて購入で、気付くとどんどん枚数が増えてしまっているのですが(笑)
″SUNSHINE+CLOUD″からリリースされているバンダナは、店舗を構える葉山周辺の地図を観光名所や地域の特色
などを交えてユーモアいっぱいに作製された1枚。持ち歩いているだけでも何だか楽しさが伝わってきます。
神奈川県で育った自分にとっては懐かしい地名や行ったことのある場所など青春時代の甘酸っぱい思い出が蘇ります。
カラーは3色でセレクト。WHITEのみプリントが浸み込みで、GREEN・NAVYはラバープリントになります。
そして″MADE IN USA″というのも、洋服好きにとっては何だか惹かれてしまうポイントではないでしょうか。


″SUNSHINE+CLOUD″の店舗は勿論ですが、近くにあるゲストハウスも描かれています。
以前はゲストハウスの位置にお店があったのですが、数年前に移転をして現在は洋服と飲食スペースが一体になった
天井が高く広くて風が心地よく抜ける建物で営業をしております。プリントで描かれている建物も、雰囲気そのままです。
何か余程の目的がない限り、岩手から葉山に足を運ぶ機会は多くはないと思いますが、風土や文化が全然違っていて
行くだけでも十分に楽しめる場所ですし、お店に併設されているカフェスペースでは地元食材を多く使ったランチも
とても美味しいのでお勧めです。歩いて5分くらいの裏手には一色海岸と言う綺麗なビーチが広がっているので
砂浜で冷たいビールを飲むのも良いですし、夏のバカンスを楽しむのもお勧めです。


バンダナを持ち歩く理由として、汗をかいた際に拭いたり、トイレに行って手を洗った後に使ったりする事が
殆どですが、暑い日などには水に濡らして首元を冷やすだけでもちょっとしたリフレッシュになるので重宝します。
バンダナ以外にも、ハンカチや手拭い、ハンドタオルなど種類も豊富で選ぶのも楽しいですし。
僕自身は単純に、トイレの後に手を洗ってパンツの太腿などで拭いてしまう姿がなんだか格好良くないなと思ったのと、
わんぱくな小学生ではないので、大人のマナーとしていつも持ち歩くようにしています。
あとは単純ですが、前に勤めていたお店のオーナーがペインターパンツの後ろポケットに赤いバンダナを入れていて、
さっとバンダナで汗を拭う姿が何とも言えず格好良く、真似しようと思ったのも1つのきっかけでした。


特に今時期はコートなどを羽織る事がないので、後姿でバックポケットから見えるバンダナの色目がちょっとした
アクセントにもなります。外見を一所懸命に拘るのも重要ですが、何気ない自然な仕草や行動が素敵かどうかが、
年齢を重ねてより大切な事だと思える様になりました。
店内には他にもバンダナやハンカチ、手ぬぐいなど密かにバリエーション豊富に並んでいます。
是非、遊び心を持ってパンツのポケットに1枚の布を忍ばせてみては如何でしょうか。

7月5日


JUJUDHAU    BALLOON PANTS

color         LINEN H.B.BLACK

price         19000+tax 

SIZE         F SOLD

color         LINEN CHECK

price         18500+tax 

SIZE         F


雨が降ったことで少し暑さが和らぎました。昨日よりも涼しく感じる盛岡。
曇り空でちょっと蒸してはいますが、気温的にはとても過ごしやすくて何より体が楽ですね。
そんな本日は、高温多湿な気候には最適な穿き心地のjujudhauのボトムを二型ご紹介したいと思います。
一型目は初めての展開となる新型″BALLOON PANTS″
今まで様々展開してきた他の定番モデルとも似ている様でちょっと違う型です。
見た目はウエストに寄せられたギャザーからふっくらと丸みがあって、腰からヒップ、ワタリまで余裕たっぷり。
ですが穿くと意外とすっきりと見えるjujudhauらしい、気取らずユニークなシルエットが特徴的なパンツです。
肌に纏わりつくことなく、足全体をふんわりと覆う様な形なのでさーっと裾から風が抜けてとても涼しく過ごせます。
今シーズン数ある生地の中で目に留まった″LINEN CHECK″は生成と黒のはっきりし過ぎない優しい配色が特に好みで、
色目が素材の雰囲気ともマッチしていて、他にも幾つか違う型を同生地でオーダーしています。
色違いの″LINEN H.B BLACK″は、同じくリネン100%ではありますが、こちらの方はやや厚地で生地感も異なります。
黒なのでそこまで目立ちませんが、じっくり見ますとヘリンボーンツイルの織成す表情も堪りません。


平置きした際には全体的に大きく見えますが、穿くと腰回りもそこまで広がらずに程よくワイドなシルエット。
ヒップからワタリ、そして裾までほぼ同じ太さの様に見えて、微かに裾は緩やかにテーパードしています。
正面からだと分かり難いですが、横から見た際には膝下からほんの少し窄まっていっているのが分かります。
絶妙に膨らみ、そして絶妙にすっきり。
裾はやや短い設定で、足首がちらっと覗くと涼しく軽やか。つい素足でサンダルが履きたくなります。


両サイドと、後ろ左右の合わせて4つポケットが付きます。
シンプルながらも日常着として着るには十分な、最低限の機能性。
サラリと速乾性に優れた生地は、特に梅雨時期には重宝しますし、個人的にも出張や旅行で暑いところへ
行く時には、長時間の移動でもシワも気にせず、くるくるっとコンパクトにバッグに納まるjujudhauを
ついつい選んでしまいます。夏のリラックス着としても、旅のお供としてもお勧めな一枚です。
便利と言うのとも少し違って、その汎用性だったりすとんと身体に馴染む肌触りや着心地が、何処にいても
ほっと心を落ち着かせてくれるようにも思いますし、色んな意味で包容力のある服だとしみじみ感じています。

JUJUDHAU    DIAPER PANTS

color         LINEN CHECK

price         18000+tax 

SIZE         F

color         LINEN H.B.BLACK

price         18500+tax 

SIZE         F


もう一型選んだのは、久しぶりにオーダーしました″DIAPER PANTS″
赤ちゃんのおむつ・おしめを意味する名前の通り、股上が驚く程深く、穿くとおしりにぷくっと
生地の膨らみが生まれるのと、腰回りの空間がとにかく広く、最初は不思議な感覚と穿き心地に
若干そわそわするかと思います。笑
何回か穿いてくうちに、その独特な穿き心地やシルエットが不思議と癖になりますし、いつもの装いにも
変形パンツを合わせる事で、ちょっとしたスパイスの様に、普段とはまた違う一面を見せてくれるので、
洋服はやはり着てみないと分からなくて、面白いなと思います。
紐で調整する大きなウエストに対して、裾は細く丈も短めですっきりしているのでワンピースやチュニック、
着丈の短いブラウスとも相性良く着られます。


H.B.BLACKはざくざくっと力強さの感じるリネンで、ハリもあるので容姿も崩れず緩く見せません。
同じ型でも生地によって全く違った印象に感じるので、jujudhauの服は気に入ったものに出逢うと
つい生地違いで選びたくなることも少なくありません。
どこかエスニックな雰囲気を纏いつつも、決してそっちに寄りすぎずに着られるのも嬉しいところで、
モノトーンで着合わせてみたり、女性らしい柔らかい雰囲気でまとめてみたり、着る人のイメージで
如何様にも着こなしが変えられるのも、jujudhauがじっくりと長くお選びいただける理由の一つかと思います。


今年の春夏は季節の移り変わりが早かったり、かと思えばまた戻ってしまったり。
自分達もなかなか上手く衣替えが出来ずに、ずるずるとそのままにしてしまっている物が多いのですが
jujudhauの服は、全てがそうという訳では無いのですが素材と形によっては春から秋まで、インナー次第で
長くて冬の入り口までと、シーズン通じて着られるものが多いなと自分自身のワードローブを見てもそう感じます。
それでいて、雨の多い土地柄ならではの生地や、無駄を極力出さない事を考えてのパターンなど、
ファッションよりも暮らしに近い目線で作られる物だからこそ、着ていても気持ちが穏やかだったり、
どこかほっとしたり、何年経っても廃らずに着続けていたい、届けたいと思うのです。
他にもシャツなど色々届いていますので、いつでも見にいらして下さい。お待ちしています。

7月3日


FUJITO     EAZY SHORTS

color       INDIGO BLUE

price       16000+tax 

SIZE       30    /    32


暑い暑いと・・・何度口にしたか分からないくらい30度越えの日々が続いております。
暑いの意味が全然違いますが、早朝に行われた「熱い」サッカーの戦いも、何とか後半から間に合いテレビの前で
釘付けになり応援していました。とてもしびれる試合だったなぁとしばらく余韻に浸り・・・
興奮冷めやらぬまま、いてもたっても居られず朝市へと繰り出しました。笑
そんな訳で色んな気持ちを切り替えて商品をご紹介したいと思います。
毎シーズン本当に少量ですが展開しているショートパンツ。
盛岡の短い夏を考えると、本数をそこまで必要としていないアイテムかもしれませんが、ここまでの気候が続くと
流石に穿く方が増えるのではないでしょうか。
僕自身もここ数日は、あまりの気温の高さに自然とショーツばかりに手に取ってしまっています。
今シーズン、セレクトしたショーツはFUJITOで定番で作られているファティーグパンツをベースに、レングス設定を
膝丈より短くしたすっきりとした大人な雰囲気が漂う1枚。ウエストはサイドからバッグにかけてゴムが付く仕様で
それにプラスしてアジャスターで調整が可能。ベルト要らずで簡単に穿く事が出来ます。


素材にはコットン65%/ナイロン35%の混合素材を使用。
超高密度に織られた生地は薄手ですがしっかりとした張り感があるのが特徴。
先染めのインディゴ糸を使っているので、通常のネイビーとも違う深い色合いが存在感を放ちます。
白系のカットソーやシャツなどの合わせは言うまでもなく相性が抜群で、汎用性の高さであったり着回しの良さを
考えてると確実に穿ける1本としてお勧めです。
コットンナイロンですが生地が薄く軽めの素材感なのでコンパクトに丸め易く、普段使いは勿論ですが旅行や出張などに
行く際に鞄に入れて、現地でアクティブに動く際にも重宝しそうです。
デザインがファティーグパンツなだけに足元は革靴で重厚感を出すも良いですし、軽さを意識してキャンバススニーカー
の組み合わせも間違い無くはまると思います。


ショーツの長さは好みが分かれる部分かもしれませんが、個人的には膝より短めの方が合わせ易くなると思っています。
もし長めに設定されているのであれば、裾幅の広いバギーシルエットが好みです。
基本的には少し着丈の長いシャツやカットソーと組み合わせると、全体のバランスがすっきりと綺麗に納まり易く
少しリラックスしたイメージで着ていただけるはずです。
海や川など遊びに行く方も増えてくる季節になるので、ショーツにサンダルを合わせて夏ならではの服装を楽しむのも
醍醐味の1つになるのではないでしょうか。僕自身もここ数日はショーツにサンダルで川涼み!?を満喫しています(笑)


ポケットは前にL字のベイカーポケット、バックポケットと4つのポケットが叩き付けられています。
直線的ではなく丸みを帯びた形状で、FUJITOらしさを表現しています。


今シーズンは、もう一型ショーツを提案しています。そちらはまた後日に紹介を致します。
あと1か月半くらいの盛岡の短い夏を、少しでも気持ち良く過ごす為のアイテムを探してみては如何でしょうか。
FUJITOが作るショーツ、シルエットや素材感も含めてやっぱり男前です。是非。

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