4月28日


ohh nisica   プルオーバーベスト 

color       チャコール  

price       22000+TAX

SIZE       1   /   2   /   3


梅も桜も満開を迎えたかと思えば、明日からゴールデンウィークに突入するんですね・・・
いつもの事ですが、すっかり忘れていました。
明日から″もりおか 中津川 まち歩き スタンプラリー″通称「紺スタ」もスタート致します。
rasikuも参加しております。今回はさらに参加店も増え、スタンプエリアも拡大していますので、
ぜひゆっくり時間を掛けて街歩きをお楽しみください。
内丸エリアにいらした際には、ぜひお立ち寄りくださいませ。
今時期のお出掛けの際に、ちょっとした気温の変動に対して体温調整できて何より
重宝するのがベストの存在です。
毎シーズン欠かさずに展開をし続けているので、お客様にも徐々に浸透してきたかな?
という感じもして嬉しいのですが、ohh nisicaが作るベストは少し変わったプルオーバータイプ。
前開きのものと比べると着易さという点では多少動作が多く必要にはなりますが、
被りにしか出せない見た目とシルエットの良さがあります。
いつも着ているシャツやお気に入りのカットソーに合わせる事で、一味違った印象にもなり
洋服の幅が広がって、着こなしの面白さにも繋がりますし、なんだかベストを着ると
だらしなさが無くなる様な気がするのは僕だけでしょうか?


素材は麻100%のシャンブレーでシャリ感が強く、リネン特有のシワが表情になるので無地もしくは
ボーダーのカットソーなどに合わせるとよりベストの雰囲気が活かされると思います。
ベストの色目が渋いグレーなのでインナーの色をあまり意識せずに着て貰えるはずです。
袖を通すまでは半信半疑な方が多いのですが着てみると案外しっくりくるのがベストの
面白さであり、着合わせの幅を大きく広げてくれるアイテムだと思っています。


首元には脱ぎ着をする際に必要なスナップボタンが2つ付きます。
両サイドに付いたZIPでシルエットを調整する事が可能で、nisicaらしい遊び心を感じるディティール。
ハンドウォーマーポケットも完備しているので、気の利いた機能的な側面においても満足していただけると思います。
細かなパーツ、釦やZIPなどもマットで落ち着いた表情のものを使用しているので全体を見た際に引き締まった印象に映ります。

color       ネイビー  

price       21000+TAX

SIZE       1   /   2   /   3

もう一色はコットン100%のリップストップを用いて仕立てた1枚。
打って変わってシワが殆ど入らないぱりっとした表情が特徴で、着方によってはややスポーティーな
雰囲気にも捉える事が出来ます。太いシルエットのオリジナルの軍パンやチノとの相性は抜群です。
カットソーとの組み合わせも良いですが、インナーにシャツを合わせる事によってリップストップの生地の強さや張り感がより活かされるように感じました。更に上からジャケットやコートを組み合わせてミドルレイヤーの役割を持たせて着るのもこの素材感であれば面白いと思います。


ohh nisicaの物作りのスタンスは今の気分や着たいと思うイメージをストレートに表現をしています。
ネイビーのリップストップ素材は、見る機会が少ないので生地としても新鮮に映りましたし
春と秋の両方の季節に対応出来る懐の深さを感じています。


今日の様な不安定な天候と気温差がある時にベストの存在に助けられる事が良くあります。
自分自身でその日の気温に対して適温で洋服を着れた時は何だか嬉しくなりますし、気持ち良く1日を過ごす事が出来ます。
ベストは必ずしも無くてはならない存在かというと、そうではないのかもしれませんが
僕等にとっては、ちょっとした微かなニュアンスを上手に汲み取って、隙間を埋めてくれる
存在になり得ると思っています。それが他には無い心地よさに繋がるから面白いものです。
小さいサイズは既に欠けてしまっていますが、気になられた方はぜひお早めに。

4月25日


veritecoeur  VC-1523   ドットスクエアネックOP  

color       Dotprint  

price       26000+TAX

SIZE       F


可愛いけれど、可愛過ぎない大人なドット柄。
水玉模様そのものは、いつだって心擽られますが、自分が身に付けたり、着たりする時に
選ぶ基準の一つはそれです。今回veritecoeurがオリジナルで作った生地に並ぶ水玉模様は、
大きさも、色目も、生地の質感も、派手さが無くてしっとりしていて、とても落ち着いた印象。
これは!と思い、ワンピースもブラウスもパンツも抜かりなくすべて選びました。
本日はワンピースのみのご紹介となりますが、どれもひとつひとつ着回しの幅を広げてくれて、
この夏、着るのが楽しくなりそうなアイテムですので、ぜひ見にいらして頂きたい一枚。
素材は綿麻で、その中でもラミーが入る事により、柔らかく滑らかで肌触りの良い、
上品な素材に仕上がっていると思います。


Vネックともちがう、やりすぎない程度の開き方で首元を綺麗に見せてくれるスクエアネックと
胸元のギャザーの加減も好みで、インナーにはシンプルな丸首のカットソーやヘンリーネックの
カットソー。もしくはシャツを入れても良いかも。と着方の想像を膨らませてくれる形。


袖も肩が出過ぎず、けれども隠し過ぎず、尚且つちょっと気になる部分も良い感じにすっきりと
魅せてくれるような、さり気なく女性らしさを感じさせるデザイン。


正面から見ると、両サイドがぽこんと膨らむシルエットが特徴的。
ボックスタックを施す事で、立体的な膨らみが生まれ、その分脇下がくびれた様な見え方になります。
タックの入った部分には、隠れているかの様にポケットがあって、見つけた時すこし嬉しくなります。


フロントと同様にバックスタイルにもギャザーが入るという点も、ドキドキしますし肌が少し見えると
それだけで春から夏へと季節がぐんっと進むようにも思います。
今時期はインナーに長袖を入れてボトムの上から着ていただくのも良いですし、今季は透ける素材の
お洋服に合わせて、veritecoeurからリリースされているフリルなインナーワンピースやインナーパンツも、
充実しています。この組み合わせもなんとも言えず素敵ですので、ぜひお試しいただきたい。
薄地の素材を重ね合わせて、ちらっとほんの少しフリルが覗く。
足元は白いスニーカーやサンダルで◎
GWも近づいてきましたし、お出掛け予定も決まってくる頃かと思いますので、
ぜひお出掛けの際のお洋服探しにでも、足を運んでいただければと思います。

4月23日


今シーズンからお取扱いが始まりましたヴァルカナイズド製法のスニーカーを生産しているシューズメーカー″ASAHI”
創業は1918年に福岡県久留米市に石橋徳次郎氏が足袋の生産をし始めたのがきっかけでした。
十数年が経ちその後ゴム製品の製造を受けるようになり、タイヤ部門を設立しブリジストンタイヤとして独立をさせた
ゴム産業を牽引してきたメーカーでもあります。日本にはヴァルカナイズド製法でスニーカーを作製出来る工場が福岡に2つ
広島に1つ合計3つ、現在稼働しているのですがその中の1つがご紹介する″ASAHI”になります。
足袋の生産技術を活かして、更に強みであったゴムという素材を掛け合わせる事でスニーカーの生産を受ける事になり
1970年代にはナイキやアディダスと言ったナショナルブランドの生産を請け負う程、技術が認めらるようになりました。
今回はプライベートブランドとして、1970年代に生産されていたデッキシューズを元にラストや素材感を忠実に再現させた
モデルで古き良き時代の物作りをツボを押さえて蘇らせた素晴らしい仕上がりになっていると思います。
カラーは王道のホワイトと洋服と合わせる事でより際立つブラックの2色をご用意いたしました。
既にサイズ欠けが出ていますが、29CMまで展開をしていますのでサイズが中々無いという方は、サイズがあるうちに
お試しください。

ASAHI    DECK SHOES

color      BLACK

price      10000+tax

SIZE      23   /   24   /   25   /   26   /   27   /   28   /   29   


今回リリースされた″DECK SHOES”の特徴として、土踏まずを削り込こんで綺麗にシェイプさせたラストが挙げられます。
歩行する際に土踏まずをしっかりとサポートする役割がプラスされて、足に張り付く様な履き心地を実現しています。
アッパーは薄手ながらも艶と張りのあるコットン100%の生地を使用。履きこんだ後に表情がクタッとなってヴィンテージスニーカーに
近い雰囲気になっていくのが想像出来ます。


ヴァルカナイズド製法のスニーカーは職人により手作業の行程が多くあり、現在主流のインジェクションモールド製法の3倍近い時間と
手間が掛かると言われています。単純に考えると非効率な生産方法と言わざるをえないのですが、
人の手が多く入る事によって、製品の完成度は勿論ですが″味わい深さ″や″雰囲気″の良さは一目瞭然です。
アメリカ製コンバースを必死で買い集めていた頃に、たまに見られたサイドテープのズレなども手作業ならではの偶然の産物で、
今では一つの味わいと捉える事が出来るから物作りはとても興味深く面白いものです。


ソールは滑りやすい甲板の上でも動きが極力制限されずに、作業が出来るという発想で開発された″スペリーソール″を採用。
現在はデッキシューズの代名詞とも言えるディティールで、一目見た感じではフラットなソールなのですが特殊な刃物でジグザグに
切れ目をいれているので、その溝に水が入り滑りにくくなる仕組みです。
街を歩いていてスペリーソールが必要かどうかは別にして、背景がある物というのは身に付けていて何となく気分も
高揚しますし、雨などで滑りそうな場所ではちょっと試してみたくなる時があります・・・(笑)


夏場は素足もしくはアンクルソックスを合わせて足元を軽快に見せる履き方がお勧めです。
盛岡で暮らしていると1年中スニーカーを履けるかというと、そうもいかないので雪が降る季節以外は
履いて頂けると思いますが、海を連想させるスニーカーなのでやはり夏のシーズンに、合う靴かと。
洋服との馴染み具合など、感覚的にしっくりくると思います。

color      WHITE

price      10000+tax

SIZE      23   /   24   /   25   /   26   /   27   /   28   /   29   


ローテクスニーカーのメリットは幅広い服装に合わせられる汎用性の高さだと思っています。
服装を邪魔したり主張をする事もなく脇役に徹してくれるので、良い物を見つけるとつい興奮してしまいます。
今回の″ASAHI”のスニーカーに関しても、ヴィンテージスニーカーを熟知したデザイナーとの共同で製作したモデルですので
スニーカーがお好きな方も、あまりキャンバスのスニーカーを履いた事がない方、どちらにも納得して頂ける1足だと感じています。


足元の選択肢も四季に応じた靴を選べたらより一層出掛けたりする事が楽しめるのではないかと思います。
オールスター型の様なキャンバスシューズはお持ちの方は多いと思いますが、デッキシューズはというと選択肢の幅が狭いと僕自身は
感じていましたので、そういう気持ちの方も少なくないはず・・・
これから気温が上がってくると、デッキシューズの見た目の軽快さが際立つはずですし涼しげな印象を与えてくれるはずです。
夏になったら男性はショーツに合わせて頂きたいですね。
キャンバススニーカーの選択肢の1つとして″ASAHI”が作る″DECK SHOES”是非お試しください。

4月21日


trippen    SEED

color      BLK-BK

price      46000+tax

SIZE      35   /   36   /   37   /   38   /   39 


春夏オーダー分のTRIPPENが揃いました。レディスはちょっといつもと気分を変えてといった感じの3型をセレクト。
そのうちの1足、こちらは今まで展開してきた幾つかの定番モデルの雰囲気にも近い印象がありますが、
初めての展開となる ″SEED″ をご紹介致します。
素材はタンニン鞣しのカーフレザー、染色後にワックス加工を施したのちに、タンブル加工でより柔らかな質感に仕上げています。
個人的にも別のモデルで、同素材の靴を履いていますが、履きはじめから自分の足の幅へのフィット感が良く、
伸びやすい革の為、履いていく内に少し余裕があるぐらいストレスの無い履き心地を感じられます。
外反母趾で硬い革だと足が痛くなってしまう方や、足幅が広めな方などにもお勧めの素材でもあります。
きめ細やかなシボの表情と、柔らかい光沢感。変な黒光りではなく、どことなく優しい印象に映るカラーは
普段のカジュアルな装いにも合いますし、さっさっと軽くブラッシングして埃などが堪らない様に最低限のケアがあれば
ちょっとしたよそ行きの恰好にも、スマートな顔つきで足元を支えてくれる頼りがいのある1足になると思います。


贅沢にも二枚の革で構成された″SEED″は、靴の名前が「種」を意味する見た目の面白さと曲線美に目が奪われます。
大きくカットされた二枚革で作られる事によって足を優しく包み込む様なフィッティングを実現。
アッパーからトゥにかけての湾曲したラインがユニークで面白いデザインです。
フォーマルやドレスシューズに多く見られる内バネ式を採用する事で、カジュアルな中にも凛々しさや凛とした表情をもたらす
trippenらしいバランスに仕上がっていると思います。
ソールは馬の蹄を表すpamirソールで、軽くなめらかな歩き心地を提案しています。
ステッチダウン製法により半永久的にソール交換が出来、ソール自体も全て自社で生産管理している為、
愛着を持って靴と付き合っていただければ、長い時間を過ごせる靴だと思いますし、履けば履く程に
価格以上の価値を実感していただけるはずです。

春めいてきて足元は俄然スニーカー気分といったところではありますが、同時に出張シーズン真っ最中でもあったりで
TRIPPENの着用頻度は落ちる事無く、冬から継続してよく歩く日の友となって日々活躍中です。
出張も旅行もとにかく歩く時はTRIPPENを選びます。自分達にとってはもう欠かす事の出来ない相棒の様な存在。
日帰りでも、長旅の場合でも、その時の服装によって変えられるほど靴箱にはTRIPPENが着実に増えてきました。
使用しているレザー、ソールによってもまた足の裏の感覚や、歩いている時の姿勢や地面の感じ方など、モデルによって
感覚の中で、ですが其々の違いが分かったりして、靴がファッションとしてだけではなく、当然ではありますが、
改めて歩行にとっての靴の重要性と、体にとっても大いに影響があることも感じられるようになりました。


春は色鮮やかで、ときめく程に素敵な柄の靴下もたくさん目に飛び込んできて、ついつい手にしてしまいます。
TRIPPENを履くと自然とモノートーンのソックスを合わせたくもなるのですが、装いがシンプルな時はユニークなデザインに合わせて
エッジの効いた柄なども取り入れたくなるのです。
靴も、靴下も、季節に応じて気分も変わってきますし、足は二本しかないのに、色々履きたくて困りますね。


スニーカーも好きで履きますが、特にコンクリートの地を歩く場合には、慣れた足が気持ち良い革靴はスニーカー以上に
楽に長時間歩くことが出来ると感じています。TRIPPENを一度履いて下さった方で、もう一足欲しい・・・と
いう方は、やはり普段から歩く機会が多かったりする方だったりも。
他の革靴がなかなか履けなくなる・・・と仰っていただけるのが、自分達もとてもよく分かります。
ただ靴が好きなので、色々と履いては何を着て、どういった場所に行くのかや、歩くのか乗り物に乗るのか、
その時によって選ぶものは変わりますが、オンもオフも対応が出来て、且つ自分の足が気持ち良く過ごせる靴は
なかなかそう多くは無いのではないかなと思います。

4月20日


COMMONO reproducts  SNAP BLOUSON

color       NAVY

price       37600+TAX

SIZE       2   /   3


春は太陽の温かな日差しに有難さを感じずにはいられない。
毎日めまぐるしく天気は変わり、晴れたり曇ったり、温度が上がったり下がったり。
日中は暖かくても、冷えこむ夕方に油断が出来ない。
何を着て出掛けようかと迷う日々は普通に考えたら憂鬱ではあるのだけれど、今の季節だからこその
服選びもある意味、醍醐味ではないかと純粋に気持ちを切り替えたら、何だか春先の洋服の着方が
以前より面白くて、創造力を働かせて持ってる物を活かせる様になったのは、つい最近の話。
物事を正面からみるのと、少しだけ角度を変えてみるだけで、全く違った景色に映るから不思議です。
僕自身が思う″COMMONO reproducts″というブランドを色濃く表現している商品の1つが″SNAP BLOUSON″
一見すると何という事の無い空気感を持つ服かと思いきや、いざ袖を通した際の掴みどころのなさが好みで
分かり易さと分かり難さの絶妙なバランス感に、自分はとても惹かれるのだと思います。


この手のブルゾンはスタジャンなどのイメージが色濃く反映されがちなアイテムで、着ると雰囲気がどこか子供っぽく見えて
しまうのが苦手になる理由で、なかなか手を出せずにいました。
そんな中で大人がきちんと着れるブルゾンに仕上がっている″SNAP BLOUSON″はすっきりと良い意味で飾り気のない
洗練された1枚です。秋冬でも展開をしていたアイテムですが、今春夏は表面に光沢があってつるりとした
コットン×レーヨン×ポリエステルのサテン生地に変更をしてリリースされています。
ディティールは至ってシンプル。フロントはスナップボタンで、首元・袖口・裾にリブを配して見た目はスポーティーな印象を受けます。
インナーは薄手のスウェットくらいまで着用可能、それ以上厚手になると肩・腕周りが窮屈になってしまいます。
着方としてこれから暖かくなる時期はメインのアウターとして、肌寒さが残る季節は上からオーバーコートを羽織るイメージで
ミドルのインナーとしても着れるので、捉え方と使い方次第では着こなしに幅を利かせられるいうのがポイントです。


釦を全て閉めてしまうと窮屈な見え方になってしまうので、留め方を工夫してインナーの色を少し覗かせると
パンツからの繋がりに軽さが出せて、着合わせがし易くなります。
本当にちょっとした部分を工夫する事で、見え方が大きく変わってきますし、そこが洋服の面白味だと思います。
小さな差を出せるかどうかは、答えがある訳ではなくとても感覚的な部分のことなので、何度も何度も様々な
着合わせを繰り返す事で、自分なりの色を出せる着こなしや、納得のいく落とし所やぱっと見えてくる物が
あるのかもしれません。


自分自身もショート丈のブルゾンタイプは、気分を変えたい時や自転車に乗ろうと思う日は自然と手が伸びます。
短い丈ならではのインナーとのアンバランスなバランスに惹かれて、時折無性に着たくなります。
サテン生地と言うと思いだすのが、中学から高校生くらいになるまで着ていたライン3本線のスポーツブランドのジャージー。
その当時は格好良く着ていたつもり!?ですが、今思い返してもなかなかイケてたんじゃないかと思います。笑
この素材を見た時に何だかふと、当時の自分を思い出してしまいました。
それとは全く違うのですが、何十年の時を経てサテン生地を使ったアイテムに出逢えるから洋服は面白いなと感じます。
その当時と同じく色落ちしたリーバイスのデニムに、ローテクスニーカーでさらっと着合わせるのも格好良いかもしれません。

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